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2007年 3月
サッカー中継のBGMである「マイスタージンガー」前奏曲の音源を YouTube で探していて、色々な指揮者、オーケストラの映像を見たのだが、見ていて無性にオーケストラで弾きたくなった。オケで弾くには何をしなければならないか。とにかくダイエットである。これ無くしてオーケストラ復帰は無い。昔はコンサートマスターでなければ嫌だったが、今は、第一ヴァイオリンであれば、テュッティでもよい。もう自分については心得ているつもりである。オケで弾く。これが今最大の願望である。
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こじつけ語呂合わせにも呆れるが、苦しんでいる日本のオーケストラにスポットを当てるという意味では良い事だと思う。これを機に、日本のオーケストラのコンサートに、沢山の人たちが足を運ぶようになれば、僕としても嬉しい限りである。
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東京で MR-S に乗り始めて約20日。自分は親が教習所を経営していた関係も有り、安全運転の公的な研修を受け、安全運転が体に染みついている。ただ、どんなに安全運転を心がけても、事故は、起こる時には起こる。その覚悟を決めた上で、保険にも入り、東京都内を走った感想を書きたい。
東京の車は、九州に比べて行儀が良い。車線変更では道を開けてくれるし、合流点では一台ずつ交互に合流する。こんな事は、九州では考えられない。しかし、多車線道路が多く、右左折する時は、早めに車線変更しておかないと交差点の真ん中で立ち往生になり、周り中の車からクラクションを浴びせられる。一瞬たりとも油断できず、右折だからと右車線に入っていると、立体交差で左車線に入らなければならない場合もあり、最新のカーナビを付けていても、車線変更には神経を使う。こんな時、急な車線変更では、MR-S の小気味よいハンドリングが活きてくる。
それから、特に首都高では、昼と夜では全く様相が変わる。昼は行儀のよいほとんどの車が、夜になると牙をむく。それに環状線では、信じられない高速でグルグルと走る輩もいて、何をしようと勝手だが、とにかく事故に巻き込まれない事に神経を集中しなければならない。
ここで、スピードについておさらいしておく。後ろに自分より高速な車が近づいたら、相手が速度違反であれ何であれ、道を譲らなければならない。これは、円滑な交通の鉄則である。もちろん、高速車が警察に捕まっても知らないが、とにかく速い車には道を空けること。これで円滑な交通が実現する。飛びぬけて速い車や遅い車を除いた、その道路の全体の流れをつかみ、流れに乗って走る。不自然に速かったり遅い車には近付かない。これが重要である。
最近はネズミ取りを見かける事は減ったが、覆面パトカーはたくさん潜伏している。覆面パトに目を付けられるのは、まず高級外車(ただし常識を超えたスーパーカーや高級車を除く)。次いで中途半端なスポーツカー。安いスポーツカーである僕の MR-S など格好のターゲットである。いつも神経を尖らせておかなくてはならない。基本的に、覆面パトカーは、速度20キロ以上オーバーしたり、流れに逆らってごぼう抜きなどを行うと、すぐにサイレンを鳴らし、万事休す。逆に言えば、20キロ以内の速度オーバーで、地味な車で、流れに乗って走っていれば、覆面パトカーのターゲットになる事は無い。
運転席に座ると人格が変わる人がいる。これは全国に例外なく沢山いる。このような車には近寄らない事。車の挙動を見ていると、落ち着きが無いのですぐわかる。
そこで全般的な感想だが、全国それぞれ運転手のカラーが有るが、東京も怖い。一瞬たりとも油断はできない。完璧な運転をする必要は無いし、自分には出来ないが、それでも事故だけは避けなければならない。どうにもならない事故も有るが、どうにかなった事故も有る。今さらだが飲酒運転などは論外。気を引き締めて、安全運転を心がけようと思う。
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アトランタ・オリンピック、女子マラソン実況中継で、有森裕子選手の感動の銅メダルを一人でぶち壊しにした歴史的ダメ女子アナ、宮嶋泰子が、報道ステーションで今もレポートを行っているのを見て唖然とした。もちろんチャンネルを変えた。全くどうしてあんなダメアナが今も現役なのか不思議である。何か強いコネを持っているに違いない。ちなみに同期の他の女子アナはみんな退社している。退社した女子アナウンサー達は、みんな宮嶋アナより器量良しだった。この事実からテレ朝の社風が見て取れる。結局世渡り上手なブスが残るという定番のパターン。一旦採用してしまったテレ朝も、今は失敗したと思っているのかもしれない。
それにしても未だにTV界に残っているのは奇跡的。同期の大物と言えば、報道ステーションメインキャスター古館伊知郎がいるが、古館の天才的プロレス実況を知っている自分には、古館が報道ステーションでレポーターを宮嶋だと紹介している姿に滑稽さを覚える。
宮嶋に同情する面が無いわけではない。事実上初の大仕事だったモスクワ・オリンピックでは、日本は不出場。それは別としても、あのモスクワ・オリンピックでのテレ朝の中継は酷かった。その中で、作為的に感動を演出する役目を持たされたのが宮嶋だった。美人でもない宮嶋には一世一代の晴れ舞台になるはずのオリンピックが、一世一代の恥晒しになってしまった。どうあがいても、日本選手がいないオリンピックが盛り上がる筈が無い。その意味では気の毒なデビューだったが、それにしても、アトランタ・オリンピックの酷い実況が払拭されるわけではない。
自分の夜のテレビを見るパターンは、くだらないバラエティを避けて、9時からNHK、10時から報道ステーションになる。これ以上、「宮嶋アナの、わざとらしい、野心だけは一人前で、生き恥を晒すレポートは、ご勘弁である」。「宮嶋」と聞いただけでチャンネルを変える程の拒絶反応になっている。これは僕だけではあるまい。
テレ朝の英断(言わずもがなだが宮嶋アナのクビ)を期待するばかりである。これが悔しければ、何かでかい仕事をやってみよ!テレビに出る以上、公衆の面前に晒されるのだから、批判は真摯に受けよ!何も出来ないなら、無能なのだから、引き際だけは奇麗に引退することである。
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はっきり言って、「嫌い」である。しつこくコマーシャルで起用してきたセキスイハウスも、ようやく別のナレーターに切り替えたようである。森本レオのどこがいいのか。あんな感情も何もない、芯の無い声による、フレーズもイントネーションも滅茶苦茶な日本語がどうして受けるのかと10年以上考えていたが、ようやく森本レオも年貢の納め時。別に森本レオが無能と言っているわけではない。俳優としてなら十分やっていけるルックスと性格的な雰囲気を持っている。ただ、ナレーションだけは止めてほしい。頼むから止めてほしい。
[後日修正]
今日31日、テレビを見ていたら、未だにセキスイハウスは森本レオを起用しているようである。もう一度書くが、「ナレーションは止めてほしい」。
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Windows Vista の出荷が 2000万を超えたそうだが、プレインストールマシンを除いて、今のところ Windows Vista が動いているパソコンを見た事が無い。
今日の昼過ぎにラジオで取り上げられていたが、まだ動かないソフトやバグが多く、マイクロソフトは対応にてんてこ舞いなのだそうである。WindowsXP の元ユーザーは、結局 WindowsXP に戻っていると思われる。
とにかく、自分の場合、初めてのアップグレードの最初の再起動で、青画面のエラーが出たショックは大きく、Windows Vista は使い物にならないと断ぜざるをえなかった。WaveLab も動かないし、とにかく、次の Windows が出るまで、WindowsXP で行くつもりである。
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インターネットの不正アクセスのうち4件に1件がネットカフェからによるもので、犯人が特定できず、ネットカフェに身分証明の実施を要請されたというニュースが有ったが、これが物議をかもしている。例えばエイズ問題。まだまだ差別が多いエイズ患者がネット上で本音を書くには匿名性は必須である。他にもいじめや自殺など、匿名でなければ書けない本音は多い。
ブロードバンドが普及する前は、ダイヤルQ2プロバイダに番号非通知184で電話をかけ、海外のプロクシをいくつか経由してアクセスすれば、プロクシ管理者が通信記録を出しても、人命にかかわると裁判所が判断して令状が出ない限り、NTTは通信記録を公開することは無く、事実上の完全匿名が実現していたが、ブロードバンドになりクッキーも一般化した現在では、完全匿名は難しくなった。そんな匿名性を真面目に必要とする人にとって、ネットカフェは格好のアクセス手段である。昔、アノニマイザーという匿名アクセス中継サイトが有ったが、今はどうなっているのだろう。
いわゆる不正アクセスは、受ける側が対策を強化すれば、ある程度防止できるが、たとえば掲示板での誹謗、中傷、殺人依頼、強姦依頼、ホメ殺しなど、匿名性が仇になる事もある。インターネットと匿名性の問題は、ネットが存在する限り論議が続くことだろう。
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まさか三月にクーラーを入れるとは思わなかったが、この陽気も手伝って、桜が満開である。早速見に行ってきた。到る所で桜が咲いている。ようやく嬉しい春の到来である。
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犯人の故郷が自分と同じなのが気になるが、第七管区海上保安部の救急電話番号118番に、いたずら電話を1500回以上かけた男が逮捕された。動機は「ストレス解消」。まったく困った犯人だが、何でも118番にかかってくる電話の99%が間違いかいたずらで、本当の救助要請は1%にも満たないらしい。どうして真面目な活動を妨害する人が後を絶たないのか。118番ではないが、いじめや自殺をテーマにした掲示板で、荒らしが酷くて閉鎖したなどの話は引きも切らない。とにかく人の不幸をあざ笑う奴には必ず天罰が下る。「人の不幸は蜜の味」などというふざけた諺もあるが、そのような人には「明日は我が身」と言っておきたい。
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日本の民間団体である特定失踪者問題調査会が北朝鮮の拉致被害者に向けて行っている短波放送「しおかぜ」に妨害電波がかけられているという。妨害電波については、旧コンテンツの「BCLについて」を読んでほしいが、方向探知によって、妨害電波の発信元は北朝鮮のピョンヤン付近の施設とのことで、これが本当だとすると、北朝鮮は、「我が国にはまだ拉致被害者が生存している」と自白しているに等しい。拉致被害者の親族の神経を逆なでするこの行為は、断じて許すわけにはいかず、この行為は日本はもとより、世界中から糾弾されることだろう。
拉致被害者である横田めぐみさんは昭和39年生まれ。僕は昭和37年生まれ。故郷の家から数分も歩くと、朝鮮半島が眼と鼻の先の玄界灘である。子供の頃、「夜、海に行ってはいけない。北朝鮮にさらわれるから」と、親に言われた事を思い出す。「特にアベックが危ない」という話もあった。拉致被害者で帰れない人たちは、今、何を考えているのだろう。どう考えても不条理としか言いようのないこの問題の、一刻も早い解決を願ってやまない。
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今からオリンピック2次予選の天王山、日本対シリア戦をテレビ観戦するつもりだが、前々から気になっている事が有る。
TBSのサッカー中継といえば必ず出てくるのが、ワーグナーの「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲(フルトヴェングラーがAEG工場を慰問した時の歴史的ドキュメント、名演。ハーケンクロイツは無視してください。聴衆の恍惚の表情に注目!この演奏をこの世の別れに命を捨てて戦地に赴いた兵隊さんたちの心中を慮ると、涙を禁じえない)。
英雄的なこの曲は日本サッカーに相応しいと思うが、番組宣伝の短時間コマーシャルや番組のコマーシャルへの受け渡しで流れる切り張りした同曲は、不格好この上ない。こんな切り張りを行うとは、日本のクラシック音楽界のレベルの低さを象徴する最低の仕事である。TBSは好きな放送局だが、一刻も早く、このようなみっともない切り張りだけは止めてほしい。
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40代半ばの自分としては、横浜ベイスターズの工藤投手と共に希望の星だった、アメリカ大リーグに挑戦している38歳の桑田投手が、試合中に審判と交錯して倒れ、重度の捻挫、開幕大リーグは絶望との事で、野球ファンとしては残念でならない。桑田投手には、怪我を大事に治して、何としても大リーグデビューを飾ってほしい。トラックバック感謝。
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NHKニュースで、都知事選の特集をやっていた。選挙なので文面には神経を使うが、少なくとも、文科省に送り付けられたいじめ自殺予告を「甘ったれるな」と言ったり、東京都のオーケストラを潰そうとしたり、弱者救済や地震対策を差し置いて、見当違いなオリンピックなどといった、正気の沙汰とは思えないお祭り騒ぎでお金の無駄遣いをするようなのぼせ上がった人にだけは、絶対に当選してほしくない。かといって、誰に投票するか、これが難しい。沢山の候補者の中から、本当に当選できる人を選ばなければならない。当選できる人に、票を集中させなければならない。これを読んでいる人には、じっくり考えて投票してもらいたいと思う。
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元クレージーキャッツの植木等さんが亡くなられた。享年80歳。今ニュース速報で知った。元をたどればアメリカのスパイク・ジョーンズに端を発する日本のコミックバンドの草分け的存在。故・青島幸男さんが作詞した数々の名曲で一世を風靡した。コミックバンドの歴史的名プレーヤーとしては、ザ・ドリフターズのいかりや長介さんに次いで、また巨星が世を去った。心から、合掌。ご冥福をお祈りしたい。
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アクセスカウンタは、あくまでも目安である。単純にアクセスだけなら一日に 1000 件を超えており、これではいくらなんでも変なので、ユーザーエージェントやリンク元を参照してロボットと思われるアクセスをカウントしないようにしているのだが、もう限界である。アクセス解析を見ればわかるとおり、乱数でアルファベットを並べたとしか思えないような意味不明のエージェントや、MSIE やオペラを名乗る正体不明の海外からの大量なアクセスには対応しきれない。本当に海外からの真面目なアクセスなら嬉しいのだが。
が、とにかく12万件は節目であることに違いは無い。これからも私のサイトをどうぞよろしくお願い致します。
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Real 社がおかしい。今日、RealPlayer のダウンロード、インストールを試してみたら、有料版、無償版ともに、インストールの解凍時にエラーになり、インストールできない。徐々に MP3、WMA などの新フォーマットに押され気味の Real フォーマットだが、プレーヤーがインストールできないとは論外である。昔は、リアルタイムミュージック再生では、Real 社の独壇場だった。こんな古めかしいフォーマットを使っている自分が時代遅れなのかもしれないが、プレーヤーがインストールできないとは..落ちぶれ方にも程が有る。Real 社には早速苦情を出したが、一日も早い解決を願いたい。
敢えて書くが、Real 社には、ネットスケープのように、プレーヤーの全面無料化を希望したい。フォーマット自体は優れているのだから、十分やっていける筈である。
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これは自分のための記録。記録しておかないと忘れてしまう。
新しく、独自にSPAMコメントの排除と、rdf ファイルの description 表示の改造を追加。
スクリプトを隅から隅まで見たが、改めて、このスクリプト、大変な力作である。「Perl スクリプトでブログ」という発想が凄い。有料や広告入り無料ブログを借りる事なく、自前でブログが出来るのが画期的。Perl の知識が有れば、カスタマイズも自由自在。ネットサーフレスキューに感謝。
1.メール送信機能の大幅修正
2.更新 ping 機能
3.なんちゃってトラックバック
4.SPAMコメントの排除
5.rdf ファイルの description
6.admin だけにわかる秘密の改造
7.もう一つ、二つで一組の秘密の改造
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女子シングルで優勝した安藤美姫選手も立派だが、僕は何と言っても浅田真央である。妖艶な容姿、日本人離れの美しくなめらかで流暢な身のこなし。今大会ではショートプログラムの出遅れが響いて二位だったが、はっきり言って他の選手とはランクが違う。本人も気づいていないかもしれないが、日本フィギュア史上最高の天才であり、天性のスケーターである。誰が何と言おうと世界一は浅田真央である。まさか浅田選手がこのブログを読んでいるとは思えないが、プレッシャーを感じる必要は全く無い。マイペースで自分を磨けば、素晴らしい将来が待っている。まだまだ若く先は長い。これからどう成長していくのか本当に楽しみである。
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まず、白鵬関、おめでとう!それにしても朝青龍も苦笑い。結びの一番で、朝青龍が注文相撲の勝利。このとき朝青龍は、まさか優勝決定戦で白鵬が注文を付けるとは夢にも思っていなかった事だろう。拍子抜けと言えなくもないが、これも「駆け引き」。白鵬してやったりである。終わってみると、初日から二連敗で優勝した力士はかつていないというジンクスに、朝青龍も勝てなかった。重ねて、白鵬関、おめでとう!
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大地震である。死亡者も出て痛ましい結果になり、心よりお見舞い申し上げたい。それにしても東京に住む自分にとって、他人事とは思えない。神戸の阪神大震災はもとより、思いがけない場所で次々に地震が起こっているから東京も油断できない。巷では耐震偽装などのニュースも大々的に報道されている。大地震が起きた時の被害は予測できない。選挙中なので神経を使うが、今さらオリンピックだ、東京は特別だ等と浮かれていていいのか。もっとやるべき事が有るのではないか。東京は浮かれ切ったお金の無駄遣いを止めて、もっと真面目に論議するべき問題をたくさん抱えている。まだ選挙で誰に投票するかは決めていないが、こんな事も考慮して、投票する人を決めようと思う。
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今、夜7時を回った所である。昼間はプロ野球中継、残念ながらソフトバンクは負けてしまったが、大相撲も優勝を左右する大一番。さて、7時からはサッカーを観ようか、ボクシングを観ようか..9時過ぎからはシンクロナイズド・スイミングも有る。こんなにスポーツ目白押しの日も珍しい。今日はスポーツ三昧で楽しみたい。
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いよいよ温かい春と共にプロ野球が開幕した。僕は九州出身なので、もちろんソフトバンクを応援。病気の癒えた王監督と共に、今年こそ日本シリーズに進出してほしい。
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PerlAccess(アクセス解析スクリプト)がバージョンアップして 2.10 になり、正規にユニコードに対応した。これで、今まで simaguni.pl で行ってきたユニコード変換が独自の物になり、変換成功率も今のところ百発百中である。
待ちに待たされた待望のバージョンアップである。UTF-8 変換テーブル作成は、さぞかし手間のかかる作業だった事だろう。ホームページの飾り職人に感謝。
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東京都知事選が始まった。本命から泡沫まで役者が揃った。誰に投票するかはまだ決めていない。しかし、少なくとも音楽文化を軽く見る人には投票したくない。誰かは言わずもがなだが。
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最近の秋葉原の萌え萌え文化には、ついて行けないものを感じている自分だが、この文化、具体的にはメイド喫茶、コスプレなどが、世界中に広がっているらしい。逆に、秋葉原にやってくる外国人観光客は、年間50万人もいるらしい。目的はメイド喫茶やコスプレ。秋葉原はどこに行くのか。もはや自分の許容限度を超えている。
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紆余曲折あったが、気象庁が東京の桜の開花を宣言した。平年より八日も早いとの事。全国一番乗りとは縁起がいい。いよいよ春がやってきた。いい季節を満喫したい。
朝夕はまだ冷えるが、もう冬が戻ってくることもない。長く寒い季節は確実に終りに向かっている。来年度はどんな年になるのだろう。今からわくわくする。
春をめいっぱいエンジョイしたい。
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自殺遺族の間では、「自殺」の事を、「自死」という。「自殺遺族」ではなく、「自死遺族」である。検索エンジンでは、「自殺」ではなく「自死」で検索すると、色々なページがヒットする。前にも書いたが、毎年約 30000人が、自死で命を捨てている。これは放っておくわけにはいかない。他ならぬ自分も「自死遺族」である。両親の自死により、今まで想像を絶する苦しみを味わってきた。これは今も続いている。無理解、偏見、差別、強い自責の念、周りからの好奇の視線、筋の通らぬ非難、PTSD、等々、どうして自分はこんな苦しい思いをしなくてはならないのかと..死にたいと思った事も数えきれない。母の自死から7年半、生と死の間をさまよってきた。
もうたくさんだ。今考えなければならないのは、これからどのように生きるかだ。心の傷を隠し通すことは、これ以上自分には出来ない。とにかく生きなければ。家族の分まで強く生きなければ!生きる力を自分で捻出し、強く生きていきたい。
参考リンク
生と死を考える会
前向きに生きる会
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History のページに「軍艦マーチのすべて」というCDについて書いて以来、「軍艦マーチ」+「MP3」というキーワードで検索して僕のページに来る人が後を絶たない。同一人物かどうかは不明。僕のページに軍艦マーチの MP3 ファイルは有りません。
それにしても、「軍艦マーチ」は不滅の名曲である。聴きたい人は、CDを購入してください。
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今、TBSのテレビドラマ「華麗なる一族」最終回予告の特番を見ていたが、繰り返し流された「僕が、生まれなければ..」という言葉。この言葉、自分には特別な重みを持って響く。
僕が生まれなければ、父も母も早死にする事は無かったかもしれない。いや、そもそも両親の結婚が間違いだったのだ。両親が結婚しなければ、自分が生まれる事は無かった。こんな苦しい人生なら、生まれない方がよかった。
コルンゴルト日本初演、その他、いくつか栄光を持っているが、もう何もいらない。生まれない方がよかった。かといって死ぬわけにもいかない。どうすればいいのか。
自力で懸命に生きる。これしか無い。
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改めて思い起こしても、本当に今まで波乱の人生だった。詳しくは書かないが(いずれ書くかもしれない)、色々な事があった。ショッキングな出来事もあった。死にたいと思った事もあった。嬉しかったこと、悲しかったこと、苦しかったこと、全てが劇的だった。人生とはある意味、生き地獄である。そんな中から、自分で生き甲斐を見つけ、自分で生きるパワーを作り出し、とにかく自力で生きなければならない。もう「真の幸せ」は夢のまた夢。でも、幸せになりたい。今の自分は生きているのか死んでいるのかわからない。とにかく、混沌の中から幸せの種を育て上げ、必ず幸せになる。幸せになれる。いつもそう信じて生きている。
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アクセス解析で、リンク元が '#' で終わるスパムアクセスを集計しないようにした。これで集計結果がすっきりした。
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今日のNHKニュースで、ネット自殺予告について報道されていた。接続業者の報告制度は一昨年から行われており、前述のとおり、去年の報告は79件。そのうち家族や警察の説得で自殺を未然に防いだのは正確には39件。自殺を図ったが早期発見による未遂に終わったのが4件。手遅れが1件。その他は、書き込み者が特定できなかったか、いたずら。
いたずらで自殺予告を書き込むとは言語道断だが、警察には、いたずらにめげず、一人でも多くの命を救ってほしいと思う。自殺というと敏感に反応する自分だが、これは本当の切なる願いである。
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ブロキューがバージョンアップしたのを機に、大量のスパムトラックバックを削除した。数千件は有り、肩が凝った。ただ、一つだけ、誤って真面目なトラックバックを削除してしまった。ゴメンナサイ。
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これは自分のための記録。ブロキューがバージョン 2.60 になり、下記の改造を行った。記録しておかないと忘れてしまう。
1.メール送信機能の大幅修正
2.更新 ping 機能
3.なんちゃってトラックバック
4.admin だけにわかる秘密の改造
5.もう一つ、二つで一組の秘密の改造
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ニュースで知ったが、今日、東京で初雪が降ったらしい。もちろん観測史上最も遅い。今度の冬は雪なしで終わるのかと思ったら、遅れてやってきた。桜の開花に影響はないのか。今度の記録的な暖冬には気象庁も困っていることだろう。
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トラックバックで知ったが、去年一年間に確認されたネット自殺予告79件のうち、警察の捜査で40人が書き込み者の特定に成功し、命が救われたという。残念ながら、一人の命は救えなかった。特定できなかった件は、ネットカフェから書き込んだ事などが原因。
通信の秘密は憲法で守られており、NTTやインターネット・プロバイダに代表される通信業者は、命にかかわらない限り通信記録を公開しない事になっているが、自殺予告を「命にかかわる」と判断し、捜査して命を救った警察には、ひたすら拍手である。
最も大切な二人の命を救えなかった自分だが、世の中まだまだ捨てたものではない。特定できなかった人がどうなったのかは心配だが、久しぶりに気分が明るくなる嬉しいニュースだった。
トラックバックしてくださったスーパーサイヤ人さんに感謝。
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昨日と今日で、体重が800グラム減っていた。まだまだ焼け石に水だが、この調子でダイエットを続けていこうと思う。
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アクセス解析によると、今日の午前1時台から2時台までに、cernel.net というリモートホストから、ユーザーエージェントがヌルのアクセスが、3500 件以上。ユーザーエージェントが無いのでアクセスカウンタの異常な上昇は防げたが、いったい何のために、こんな大量のアクセスをするのか。目的は何なのか!?気味が悪い。
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2月14日の断酒宣言以来、今日は久し振りに酒を飲んだ。本当にうまかった。この間、食事制限とスポーツジム通いで、体重が3キロ減った。まあ、今の体重を考えると焼け石に水だが、明日からまた断酒+食事制限+スポーツジムで、さらに体重を減らすつもりである。
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間違いなくロボットと思われる Microsoft Internet Explorer に偽装したアクセスが各国から多数。もうロボット、SPAMと判別する手段も気力も無い。アクセスカウンタは、あくまでも「目安」とお考えください。
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一度でいいからミッドシップのスポーツカーに乗りたい。ミッドシップのドライブフィールを体験してみたい。前々から考えていたこと。しかし、超高価なスーパーカーを買う金はもちろん無い。そんな僕にとって、1984 年から続いたトヨタの MR シリーズは格好のターゲットだった。
軽量ミッドシップとしてスタートした初代 MR2、その後、フルモデルチェンジして 2000CC エンジンのハイパワーで高度なドライブフィールを実現した二代目 MR2、その後、再び 1800CC の軽量ミッドシップになり、ソフトトップのオープンスポーツに変貌した MR-S(Wikipedia)、その極めてユニークな車である MR-S だが、道路で見かけた事は一度も無かった。恐らく実用性重視の風潮の中、二人しか乗れず、大きな荷物も積めない MR-S は、記録的に少ない販売台数だったのだろう。
そんな MR-S だが、遂に最後の時がやってきた。今年7月をもって製造中止。後継車種も無し。20年以上続いたトヨタのミッドシップ、MR シリーズが終わりを告げる事になった。それで発売された、1000台限定の特別仕様 MR-S Final Version。ミッドシップに乗れるチャンスは、宝くじでも当てない限り、事実上これが最後。二人乗りの車は独身時代でなければ無理というわけで、有り金はたいて限定車を購入した。
1800CC/DOHC、140PS、6速シーケンシャル・マニュアル、ミッドシップ・リヤドライブ、リミテッド・スリップ・デフ、本革シート、本革ステアリング。ボディカラーはシルバーマイカ・メタリック。内装と幌はブラック。本当はダークグリーンのボディが欲しかったのだが、限定車には設定が無かった。不安要素だった幌は、思っていたより遙かに頑丈で、意外なくらい静か。
シーケンシャル・マニュアル・トランスミッション(以下SMT)は、いわゆるセミ・オートマチックで、マニュアル車のクラッチ操作を油圧で自動化したものである。シフトチェンジはマニュアルで、加速するには手動でシフトアップを行う必要が有る。止まる時は、ブレーキを踏めば、自動でクラッチが切れ、勝手にシフトダウンする。クラッチペダルは無いが、クラッチ板は厳然と存在し、トルコンによるオートマと違ってクリープ現象が無い他、上り坂での停車では、ブレーキを踏んでいないと後退してしまう上、加速する時にはシフトアップ操作と同時にアクセルを緩める必要が有り、クラッチの存在とギヤ比を常に頭に入れておかないと運転できない。クラッチペダルが無いのでオートマ限定免許でも運転できるが、実際は難しいと思われる。
今日、距離にして50キロ程走ったが、このトランスミッションが面白い。自分は、父親の影響で、若い頃はマニュアル車ばかりに乗っており、ダイレクトな運転感覚が好きだった。その後、フランス車のシトロエンに10年以上乗り、オートマ車だったが、今回のSMTでは、マニュアル車のダイレクトな感覚はそのままに、面倒なクラッチ操作と停車時のシフトダウンが自動化されており、運転を楽しむ意味では究極のトランスミッションではないかと思う。シフトチェンジはシフトレバーの他、ハンドルに付いているボタンでも可能で、慣れればハンドルからほとんど手を離さず運転できる。返す返すも、このトランスミッションも MR-S と共に最期を迎えるのは如何にも惜しい。
また、まさか自分がオープンカーに乗るとは夢にも思っていなかったが、せっかく購入したのだから、天気のいい日に屋根を開けてオープン・スポーツ・ドライビングも是非やってみたい。横にガールフレンドでも乗っていれば最高なのだが...
と、持つ喜びを満喫した今日だったが、ここは一つ、気を引き締めなければならない。車を運転する限り、「絶対に事故を起こさない」とは言えないのである。そのために任意保険というものが有る。運転は、あくまでも安全運転。無謀運転は神に誓って絶対にしない。飲酒運転などはもちろん論外。体調管理から厳格に、模範的な安全運転者を目指すつもりだが、それでも絶対に事故を起こさないとは言えない。車を運転するという事は、事故を覚悟することに等しい。後は、とにかくみんなで安全運転。どんなに用心しても事故は起こる。覚悟を決めて、気を引き締めなければならない。
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歌手の森進一さんが、名曲「おふくろさん」の冒頭に、勝手にセリフを追加したことについて、作詞家が激怒し、著作権法上も、「同一性保持権」の侵害に当たるのではないかと、問題が思わぬ広がりを見せている。
さて、僕がリサイタルで弾いた、コルンゴルトの「空騒ぎ」。あえて書かないが、聴いた人はお気づきでしょう。「同一性」はどうなるのか。しかし、この改変を行ったのは作曲者自身であり、作曲者が「決定版」としており、さらに今年は作曲者の没後50周年で、著作権も消滅した。弾いた時は著作権が生きていたわけだが、全ての問題をクリアした上で弾いたので、何ら問題ない。
「空騒ぎ」の「決定版」(舞台では世界初演)を、お楽しみください。
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僕の両親は、もういない。
母親は1999年、享年59歳。父親は2002年、享年69歳。今も続く重い PTSD。
「親孝行、したい時に、親は無し」
今日はここまで。
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今日の午後、西武池袋線の大泉学園〜保谷間の踏切で、「人身事故」が発生し、ダイヤが大きく乱れ、もろに影響を受けてしまった。
鉄道の「人身事故」といえば、九分九厘、「自殺」である。聞くところによると、日本では年間約30000人が「自殺」しているとか。これは放置するわけにはいかないと思う。
「自殺」で死ぬ人についての考え方は色々。単なる生存競争の敗者としか見ない人もいれば、人ひとりの命は地球より重いと言う人もいる。人の命は重いのか、軽いのか。
正直言って、「自殺」の是非はわからない。なぜ「自殺」にこだわるかといえば、自分は「自殺」と深い関係が有るから。大きな悲しみを抱えているから。
今日はここまで。
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ホームページ「パイプオルガンと音楽」の日本語ページが閉鎖されている。しばらくリンクを切らずに様子を見ようと思う。
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この季節になると、鼻が変になる。花粉との関係は不明。とにかく、毎年いつも同じ「におい」がするのである。この香りがすると、春が近いという告知のようなものである。今日は、今年初めてこの「におい」がした。春はもうすぐ。とうとう今度の冬は雪が無かった。でも、厳しく寒い季節が終わって、もうすぐ春がやってくる。気分がうきうきする季節である。
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画期的なニュースである。YouTube は必要悪なのかもしれないが、とにかく役に立つものは徹底的に利用するというイギリス流の合理主義である。
故意にねじ曲げられた物を除き、BBC は、既に YouTube で公開されている自局の番組の削除要請をしないと決めた。まさしく画期的!!さすが BBC!!、世界一の放送局の面目躍如である。
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NHKの「日本の、これから」という特集で、「いじめ」が取り上げられていた。その中で、今でも過半数が「いじめられる側にも問題がある」と考えているというアンケート結果を見て暗澹たる気持ちになった。
いま言えること、いじめは無くならない、自殺まで追い込んではならない、いじめは「いじめる方が悪い」という事である。
自分には子供はいないが、もし自分の子供がいじめられたら、まず学校に行かせない、やり直しはいくらでも出来ることを教え込む。いじめる子供から自分の子供を徹底的に守る。教師(学校)は信用できない。教育委員会も信用できない。文部科学省も信用できない。
こんな現実の中、自分に出来ること、それは、自分の子供をいじめっ子からとにかく遠ざける事しか無い。手段を選んではいられない。
いじめはいじめる方が悪いのだから、いじめる子供は徹底的に矯正教育を受けるべきである。まず無期限出席停止。とにかくいじめられている子供から隔離する。伝染病と同じである。それから水面下で行われている陰湿ないじめを見つけ出すのは教師の責任。これが出来ない教師に給料を受け取る資格は無い。
繰り返しになるが、いじめられている子供たちに告ぐ。いじめられる学校には行かないこと。やり直しはいくらでも出来る。安心してよい。先生たちにとっては、学校に来てくれないことが一番困るのである。先生に「いじめ」を知らしめるには、登校ボイコットが一番である。決して死のうなどとは考えないこと。
これを読んでいるいじめを行っている子供たちは、自分が犯罪者である事を自覚するべきである。それがいやなら、金輪際いじめを止めること。いじめは犯罪である。
今日の番組を見て、今の陰湿ないじめを甘く見ている人が、まだ沢山いることを知った。お先真っ暗である。緊急事態である。緊急事態だから、自分の子供がいじめに遭ったら、緊急回避措置をとる。
誰でも一度はエジソンの伝記を読んだ事が有るはずである。エジソンは子供時代に教師に理解されず、これを見た母親は学校に行かせず、進んだ教育をアルバ(エジソン)にどしどし教えた。その結果、発明王が誕生した。今も昔も、教師はバカなのである。
学校は信用できない。大半を占めるダメ教育者は敵である。誰も信用できなくなった。これが、今日の低レベルなテレビ討論を見た感想である。
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アクセスカウンタを大幅に改造し、今日だけのアクセスと累計を表示するようにした。見た目の変化は少ないが、スパゲッティ状態解消のため、根本的に作り直す大改造だった。改造の途上で大バグ(カウント自体は問題ない)が見つかった。まだバグが潜んでいるかもしれない。
なお、今日(本日)のアクセスは、テストを繰り返したため、正確ではありません。
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アクセスカウンタの伸びがめっきり減った。ロボット、SPAM排除の結果だが、現在、一日にいったい何人くらいの人が訪問してくれているのだろう。一日のアクセス数を表示するように改造しようかとも思っているが、強固なロック処理、ロボット排除、SPAM排除、画像合成の処理など複雑なことをやっているので、もはやスクリプトがスパゲッティ状態になっており、簡単な改造も大掛かりになる。しかし、いつかは実現させようと思う。
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