また戦前教育の洗脳から逃れられない人が更迭された。60歳というから戦後生まれであり不思議だが、親から刷り込まれたのだろう。どうしてこんな「大東亜戦争は解放戦争であり侵略戦争ではない(濡れ衣)」という論が出てくるのか理解に苦しむが、こんな人を見るたびに自分の父を思い出す。全く同じである。父は全てを謝罪して自殺した。これは、自分の子供に間違った教育を行った当然の報いだと今は思っている。
その他/日記など: 2008年10月アーカイブ
年金特別便が届いた。内容を見ると、不吉な予感が..明日から大変だ。
ゴルフに挑戦する夢を見た。あ~、こうしているうちにもどんどん記憶が消えていく...打ちっぱなしで練習しているのだが、どうしてもコースに出たい。しかしうまくいかない。いくら練習してもうまくいかない。
そのうち、コースに出ている友達が「上達したらコースに行こう」と誘ってくれる。しかし、これではいけない、その時、ある細工(これが思い出せない)をするとナイスショット!どうも太り過ぎと下半身が弱く、腰の据わったスイングが出来ないところに気がついた。
「これからも、下半身強化の練習を続けよう」、と思ったところで目が覚めた。睡眠不足で酒も飲んでいないのに頭が痛い。あ~、どんどん記憶が蒸発していく...と、覚えていても何の得にもならない夢物語でした。
久しぶりに夢を覚えていたのでうれしくなって、こんな書き込みをしました。読んでくれた方、ありがとう。
とにかく2003年のページ作成時から刻み続けたカウントが25万件を突破した。このうちどれだけのアクセスが人間のアクセスなのかはわからないが、アクセスしてくださった皆様には心より御礼申し上げます。
CGIでカウンタを実現させているわけですが、とにかくSPAMアクセスやロボットが多く、単なるアクセス数は一日に1000件を超えてしまいます。我ながらこれだけの人がアクセスしているとは到底思えないので、スクリプトのブラッシュ・アップ(SPAM排除)を行っていて、スクリプトが巨大化し、もう限界です。
かなりの確率でSPAMが排除できているのですが、特にSPAMが多い英語圏(特にアメリカ)は、無条件でカウントしないようにしています。こうしないと、まともなカウントが出来ません。
というわけで、カウンタの数値は、あくまでも目安とお考えください。
2時間見た自分が馬鹿だった。ユンボ(パワーショベル)を3台も使って大きな穴を掘り、やれ石ころが出ただの水が出ただの土の色が変わっただのと、くだらない映像を田中信夫の物々しいナレーションで強引に引っ張る手法は9年前と全く変わっていなかった。
さすがに穴掘りだけでは2時間持たないと思ったのか、埋蔵金や幕末の歴史考証などが挿入されて、それなりに見ごたえは有ったが、元々がくだらない番組なので、どこまで信じて良いのやらわからなくなる。
結局何の収穫も無いまま「このままじゃ止められない」だの「絶対に有る」などとほざいている糸井重里に言いたい。
こんなくだらない番組は二度と作るな!!!!!
と、相変わらず番組の意図にまんまと乗せられ、バカ面を晒している自分なのであった。
9年ぶりだそうである。よくもまあ、こんなくだらない企画を続けるものである。篤姫まで出すとは恥も外聞も無い。番組開始まで一時間を切ったが...やっぱり見てしまうんだろうな。
万に一つの期待も無い。埋蔵金など無い。お金の無駄遣い。本当にくだらない。あらゆるテレビ番組で最もくだらない。でも...
やっぱり見てしまうんだろうな...万に一つの可能性に賭けて。
所用でブログ(旧ブログ含む)全体を見回すことになり、ブログを始めた頃の自分と対峙した。
感想は、「あの頃は今よりずっと壊れてたなぁ」という事。書いてある事がことごとく病的である。やはり両親自殺のショックは大きかった。あれを読んだ人は、僕をどのような目で見るのだろう。全くもってアブナイ。死ぬ事しか頭に無かったもんな。
アブナイし危なっかしい。気が狂っていると言われても仕方が無いな。
今、このように考えられるという事は、症状は確実に快方へ向かっているという証拠。まだ大量の薬は手放せないが、後は時間が解決してくれる事を待つのみである。
「自死遺族連絡協議会」のようなサイトを立ち上げようと思い立ったのも、快方に向かっているしるしかもしれない。新サイトでもブログを設けました。今後自死(自殺)関係の記事はあちらのブログに書くことにしよう。これで、僕のメインサイトに付きまとっていた「自殺のトラウマ」を切り離す事が出来る。
XOOPS Cube Legacy の使いこなしに時間がかかり(まだ全然使いこなしてないが)、何とか復活までこぎつけた。
同じテーマを使ったので、外観はほとんど旧サイトと変わらないが、XOOPS Cube Legacy は、旧 XOOPS とユーザーインターフェースが全く違い、慣れるまで大変だった。取り立てて新しい機能が加わっているわけでもないし、プログラミング思想が変わり、構成が変わっただけなのだが、使いたい機能がなかなか出てこないもどかしさとの闘いで、ようやく体裁だけは整った。
自死(自殺)遺族に優しいサイトを目指して、今後も頑張る所存ですので、どうぞよろしくお願い致します。
まただらけた生活を送ってしまった。痩せたい。ヴァイオリンを弾きたい。そのためにはまず断酒、運動。明日から新しい生活を始めよう。
ようやく香りだした。去年と同じ日付である。例年並みといったところか、これで本格的な「秋」。快適な秋を満喫したい。
社長が土下座しているシーンが次々にニュースで流れている。自分の非を認めつつ、債権者に最後の泣き寝入りを強いる行為、それが「土下座」である。もはや日本文化と言っていい。
母親が自殺し、何度も何度も説得して、父はようやく自分の非を認め、土下座した。何度も何度も頭を床にこすりつけた。自分の息子に土下座する心境はどのようなものだっただろう。しかしこれは、全て自分が招いたこと。どんなに土下座しても死んだ母親が帰ってくるわけでもない。本当に取り返しのつかない事をしてくれたものである。
結局父は、自分の愚かさに嫌気がさして、母親から三年遅れで自殺した。残されたのは心に傷を負った子供だけ。子供を作るだけ作っておいて、全てを投げ出して自殺するとは無責任も極まりない。
このやりきれない思いをどこにぶつけたらいいのか。結婚して子供を作ることの重大さを再認識すると共に、自分も親の後を追って自殺したい気分である。
背もたれ、もみ玉ハウジングを交換し、無事に動き出した。これで、買って15年、一度も交換していない部品はリモコンだけになった。
リモコンの在庫は有るかと尋ねると、「もう無い」との事。ああ、こんな事なら、前に修理した時に、リモコンも交換しとくんだった。リモコンの寿命と共に、このマッサージ・チェアーは寿命を迎える。
リモコンは滅多に壊れないらしいが、とにかく酷使してるからな、このマッサージ・チェアー。取り越し苦労はするだけ無駄だが、同格の製品は約20万。買い替えのための予算を確保しなければならない。
とにかく今は、毎日僕の体をほぐしてくれるマッサージ・チェアーに感謝。買った時は30万円くらいしたが、都内のマッサージ院に通う思いをすれば、十分元はとっている。


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