精神/クスリの最近のブログ記事

 どん底だった時には、薬、丼、お酒、ヨーグルトと長時間にらめっこ。時間ばかりどんどん過ぎてゆき、ふと我に返る。という事を繰り返し、音は聞こえず、視野も狭くなり、こんなに追い込まれたのは初めてだった。

 歌に励まされ、昨日、コルンゴルト仲間の知人と食事しながら音楽談義に明け暮れ、ようやく平常心に戻ってきた。しかし、神経の異常な興奮はいまだに続いており、これを回復させるには時間がかかりそうである。

 しばらく、最低でも一週間、ブログの更新を休ませていただきます。気持ちの整理がついたら復活させます。

 この度は、多くの方々にご心配をおかけし、誠に申し訳ありませんでした。そんな中、励ましてくださった皆様には、心より感謝申し上げます。

 ありがとうございました。

 喉が痛い、親知らずが痛い、頭も痛くなってきた、PTSDで体中がひりひりと痛む、耳鳴りもひどい。

 歯医者には昨日行ったが、親知らずを抜くのは金曜。本当に痛い。

 強い薬で思考を止めてしまいたいが、出来れば薬は飲みたくない。薬を飲んでも本質的な解決にならないから。

 頑張ろう。

まだ浮き沈みが有る。言いようのない不安で気が狂いそうである。数日前から風邪をひき、喉が非常に痛い。親知らずも本当に痛い。しかし、今の喉の状態では歯医者には行けない。ますます心に余裕が無くなる。

とりあえず、今後の計画だけは立てなければ。喉は日曜日までに直す。来週の月曜日午前に散歩も兼ねて歯医者に行く。これをきっかけにして散歩を定着させる。明後日の日曜日までは養生する。

薬の世話になるが、全ては来週から。

今日は政局で大ニュースがあり、テレビは朝からこのニュースばかり。もううんざりだが、なにか別世界の出来事のようである。

金無い、仕事無い、家族無い、無い無い尽くし。両親は自殺、妹とは断絶、親戚は知らん顔。いまわしい故郷には何の未練も無い。

極限の孤独。希死念慮がつのる。

死ぬのは簡単、貯め込んだ大量の向精神薬をアルコールと共に一気飲みするのみ。致死量もわかっている。

自殺を防止する方法は、晩御飯を食べる。死にたくなるのは夜が多い。薬は空腹状態で飲まないと、死ねないのである。

抗鬱剤で辛うじて生きている。薬が切れたら一気に地獄行きかも。何のために生きているのかわからない。

今日は薬をヨーグルトで溶くための器をきれいに洗った。あとは遺書か。

 矢も楯もたまらず病院直行したのだが、処方された抗鬱剤(トレドミン、トフラニール、テトラミド)を飲んだのだが、30分後には効き始め、いつもの心理状態に戻った。今まで効いているのか効いていないのか分からなかった抗鬱剤だが、これほど顕著に効果を体感したのは初めてである。

 禁断症状は何とか乗り越えたが、この落ち込みは耐え難い。このままだと本気で死んでしまうんじゃないかとマジで不安になり、病院へ直行。抗鬱剤の処方を受けた。

 これであきらめたわけではない。完全クスリ断ちは無理だが、無駄に飲んでいる強い薬からカットしてゆき、いずれは薬をやめるという事で、今回のクスリ断ちは打ち止め。

 今のような大量の薬に支配された生活では、「健康で文化的な最低限度の生活」も出来ないと判断、クスリ断ちに挑戦することにした。

 軽い気持ちで始めたのだが、想像以上に山は高く、不眠、悪夢などで七転八倒、大変な思いをした。何とか眠れるようになったが、この気分の落ち込みは何なんだ。

 半端な落ち込みではない。今にも首をくくって死にたいくらいの落ち込みである。反面、そういう自分を冷静に見ている自分が有る。いずれにしても、これを乗り越えないとクスリ断ちは出来ない。

 自分は持病(PTSD)の関係で、薬とは身近な関係にあるが、神に誓って違法薬を使った事は無い。際どかったのはリタリン(医師の処方を守って服用)だが、これもとうの昔に止めている。

 書籍「人格改造マニュアル」によると、「覚醒剤は素晴らしい」で始まり、使い方や禁断症状の対処など詳しく書いてあるが、今回の酒井被告を見ればわかるとおり、バレた時に失うものは、この上なく大きい。

 これをお読みの薬に興味がある方は、覚醒剤、麻薬、マリファナ、LSD、MDMAなどの違法薬を使う前に、バレた時に失うものの大きさ(国によっては死刑)を考えて使うべきである。

 高校時代に冗談半分でマリファナ解放運動をやっていた事は有るが、これだけのものを失うのであれば、使うメリットは無いに等しい。

 このような事を書くと、またバカがくだらない嫌がらせを書いてきそうだが、嫌がらせやいたずらは徹底的に追跡するので、覚悟を決めて書く事。

 白内障の手術において、僕が手術をお願いした赤星先生が考案されたプレチョップ法は画期的な技術だと思うのだが、「出る杭は打たれる」のことわざ通り、敵も多いようで、未だにウィキペディアの白内障の項目には記述が無い。ノートで愚痴を書いている人はいるが。

 そして、ようやくというか、白内障の項目とは別に、「赤星隆幸」という項目が出来て、ウィキペディアでプレチョップ法が記述され、喜ばしい限りである。願わくば、白内障の項目にも赤星先生について記述して欲しいのだが、どうせまた削除されるのだろう。

 この「赤星隆幸」の項目も削除が検討されたとの事。いずれにしても、赤星先生のような「医師の鑑」と呼べるような名医をウィキペディアから抹殺するような保守的な日本の医療界には何も望めない。名医が迫害され、腐れ医者がのさばる日本の実情を考えると、絶望的な気がしてくる。

 生と死の境目なんて、ほんのわずかな隙間で区切られているだけだ。持っている薬全部を飲めば簡単に死ねる。売薬のような飲みにくい薬ではなく、小さな糖衣錠なので、ヨーグルトなどに混ぜれば簡単に飲める。致死量300錠と言われているが、500錠有るから大丈夫だろう。それに、「飲む拘束着」といわれる超強力な薬も200錠有り、これも少し大きいが糖衣錠だから簡単に飲める。

 時々無性に死にたくなる。自分が生きている意義が見えなくなる。地位も名誉も無い上に金もない。無い無いづくしである。わずかに親友がいる以外、天涯孤独である。孤独ほど苦しいものは無い。もうこれ以上生死の境をさまようのは嫌だ。しかし、安らかにしていると、だんだん「死」が近づいてくる気がする。自分で自分を支える自信が無い。自分は今まで懸命に人生を歩んできた。どうしてこんなに孤独になってしまうのだろう。

 フィギュア・スケートの安藤美姫選手が、一日警察署長として薬物の危険性を訴えたが、違法と合法の区別を明確にして欲しかった。

 僕は現在、大量の薬を飲んでいるが、全て認可された薬を、医師の指示を守って服用している。PTSDで薬が必要だから処方してもらって服用しているのであり、医師の指示を守って服用する限り、中毒になる事は無い(中にはリタリンのような危ない薬も有ったが、自分で危険性を察知して止めた。現在は厳重な規制がされている)。

 医師であれ完璧とは限らない。僕の父親の命を奪ったのは、医師による不適切な薬の処方だった。医師を訴える事も考えたが、死んだ命が返ってくるわけではないので諦めた。

 いずれにしても、覚醒剤や麻薬、マリファナ等の違法薬と合法的な薬は、はっきりと区別してもらわないと困る。ストレス社会の中、薬を必要としている人は沢山いるのだから。医師にも薬の処方に当たっては慎重にも慎重を期して欲しい。

 まったく困った人である。落ちぶれた元スターの末路。ハルシオン遊びでもやっていたのか。以前、ハルシオンはベンゾジアゼピン系睡眠導入剤で最も優れていると書いたが、この薬、ストンと眠り、パッチリ目が覚めるのだが、飲みすぎたりアルコールを併用すると、健忘や妄想、譫妄、夢遊などの現象が起こる事がある。

 精神に働きかける薬は、多かれ少なかれこのような特性を持つが、中でもハルシオンは、この傾向が強い。これを逆利用してフラフラした感覚を楽しむのがハルシオン遊びである。絶対に真似してはならない。薬を飲んだらすぐ横になるのは基本中の基本である。意識が無いうちに犯罪でも犯したら大変である。

 さらに、医師に指示された量を守るのは、薬を飲む上で最も大切な事である。

 きのう死体で発見された飯島愛さんの部屋から大量の薬物が発見されたという。どれくらいを「大量」というのかわからないが、ここでもう一度、薬についてまとめておきたい。

 ハルシオンに代表されるベンゾジアゼピン系睡眠導入剤は、同種の薬の中では極めて安全な薬である(中でもハルシオンは最も優れるとされる)。ハルシオンで死のうと思えば、0.25mg錠を1000錠以上飲まなければならないだろう。そんな事をしても、吐き出すのがオチだ。習慣性も、無いではないが少なく、急に止めると悪夢を見るくらいである。

 従来から「危険」とされる睡眠薬は、1970年代まで主流だったバルビツール酸系と呼ばれるもので、これは極めて危ない。耐性が出来るのが早く、どんどん量が増えていき、さらに悪いことには中枢神経系統を無差別に抑制するため、少し多めに飲んだだけでも心臓と呼吸が止まって死ぬ。このため、現在処方される事は、まず無い。バルビツール酸系で現在処方されるのは、カクテル薬のベゲタミンだけではないか。

 現在よく処方される薬で比較的危険なのは、抗うつ剤とメジャー・トランキライザーだが、これとて、バルビツール酸系の薬よりは遥かに安全な薬である。医師の指導を守るのは当然としても、死ぬためには数百錠を飲まなければならず、自殺は難しい。第一、日常必要とする人は、そんな量をため込むこと自体が不可能だろう。

 効果が軽いマイナー・トランキライザーの成分は、睡眠導入剤と同じベンゾジアゼピン系で、これもわずかに習慣性が有るが、極めて安全な薬である。

 「薬=危険」という考えは、バルビツール酸が主流だった過去の考え方である。良い医者を見つけて適切な処方を受ければ、安全に精神をコントロールできる。向精神薬、抗不安剤、抗うつ剤は、新薬が次々に開発されており、効能と安全性が向上している。意図的に死のうとして飲む人は別として、医者に処方された量を適切に飲む分には、危険性は低い。安心して飲んでよいと断言できる。

 批判が集中しているようだが、僕は麻生総理に味方したくなる所が有る。

 慈恵医大病院精神神経科で、牛島教授にかかっていた時は何の問題も無く、牛島教授が定年退職し、引き継いだ石黒先生(現慈恵医大青戸病院トップ)も良い先生だったのだが、石黒先生が青戸病院に転勤した後に、良い先生に恵まれなかった。

 まず、慈恵医大の「中西」。とにかく薬の話しかしない。SSRIはパキシルしか知らないようで、認可されたばかりのジェイゾロフトの処方をお願いしたところ、「SSRIはどれも同じですよ」と来た。これでは話にならないと、先生を変えてもらったのだが、この変わった「佐藤」という医者。ジェイゾロフトは処方してもらったが、二週間に一度の診療を月一にしたいらしい。ハルシオン、ベンザリンを、今までの一日2錠から1錠に減らされ、「これは耐えられない」というと、平然と、「紹介状書きますから別の病院に行ってください」とほざいた。その後も何度か診療を受けたが、何か有ると、「紹介状書きますよ」。ここまで来ると、もう脅しである。

 これを機に、僕は慈恵医大に別れを告げ、地元の小さなメンタル・クリニックに通っているが、今のところ、薬も希望どうり出してもらい、診療には満足している。

 本などで、慈恵医大病院は、「有名人御用達」みたいな記述も見えるが、今の慈恵医大精神神経科には「腐れ医者」しかいないので、こんな「腐れ医者の巣窟」には行かない事をお勧めしたい。地元の小さなメンタル・クリニックの方がマシな場合も有る。

 医者の悪口ばかり書いたが、中には三井記念病院の赤星眼科医師や、自殺するまで医療に身を捧げた過酷な当直勤務を続けている立派な医師もいる事だけは書いておきたい。諸悪の根源は、有名病院の「腐れ医者」である。

 新サーバーでXOOPSが正常に動かないため、一旦閉鎖する事にしました。データは保存していますので、復活する可能性は有りますが、現状では未定です。登録ユーザーの皆様には、ご迷惑をおかけして、申し訳ありません。発言してくださった方々には、謹んで御礼申し上げます。

 短い期間でしたが、皆様、誠にありがとうございました。

 情報が古いが、ここ数日忙しかったので、ご勘弁願いたい。

 慈恵医大病院で半年前に未熟児(妊娠7ヵ月)で生まれた体重わずか599グラムの赤ちゃんの脊椎に重大な病気が有り、顕微鏡を使って髪の毛よりも遥かに細い糸で縫合する手術が行われ、無事に赤ちゃんが退院した。慈恵医大病院の外科部門(或いは内科、整形外科)は素晴らしく高い技術を持っているようである。

 そういえば、自殺未遂で出血多量の中森明菜の命を救ったのも(これもかなり際どかったらしい)慈恵医大病院だった。

 こんなに高い技量を持っている部門も有るのに(そういえば僕のヴァイオリン・タコを切ってもらったのも慈恵医大病院の外科だった。最初から最後まで見事な診療だった)、牛島教授がいなくなった精神神経科の体たらくは筆舌に尽くしがたい。

 僕は、九州の先生から「日本一の先生に紹介する」と言われ、慈恵医大病院で牛島先生にかかったのだが、牛島先生の定年引退後は良い先生に恵まれず、遂に耐えられなくなり、慈恵医大病院に見切りを付け、近所のメンタル・クリニックに通っているが、大学病院創設以来の伝統と精神が、すべての科目に徹底される事を願いたい。

 TBSニュースでモラル・ハラスメント、「オレは悪くない!お前が悪い!」という夫婦関係、妻を罵倒する夫の声の録音が放送されていた。原因は、「自己愛」、「自己愛性人格障害」である。

 僕の死んだ父親がこれだった。どんな些細な事でも、くだらない事でも、もちろん真面目な事でも、絶対に自分の非を認めず、家族のせいにする、暴力をふるう。知らないことを尋ねられて、「知らない」と言えない。精神年齢が子供と同じである。たかが四人家族で王様になって何になるのか。しかし、父親は、自分の愚かさがわからない。ここまで来ると病気である。「自己愛性人格障害」。自分は偉い、自分は特別だと思い込む。病的なまでに。。自分の愚かさに気付いた時は、既に手遅れ。

 この父親の障害は、夫婦自殺、家庭崩壊という最悪の結果となった。僕は16歳の時から病院通いで薬漬け。妹は意地を張って病院に行かず、言葉は悪いが両親自殺のショックで気が狂い、残された子供二人でカネ以外のコミュニケーションも無い。冷たい親戚と気の狂った妹がいる実家には帰りたくない。

 以前も書いたが、両親の結婚が間違いだったのだ。僕は両親をお見合いさせた親類を怨む。もちろん両親が結婚しなければ、自分は生まれなかった。音楽の才能も無かった。しかし、生まれない方が良かったと何度思った事か。何度死のうとした事か。

 とにかく生きなければ。ある時は死に切れず、ある時は助けられ、今生きている。神様が「生きなさい」と言っているのだろう。

 こんな事を書くと、またバカな奴が「死ね」とか「実家に帰れ」とか書いてくるかもしれない。しかし、バカが何を言っても僕の心は揺れない。あらゆる苦難を乗り越えてきた強い自分で、残りの人生を歩んで行きたい。

 わらにもすがる思いで飲み始めたトレドミン(SNRI)だが、これは効果絶大だった。とにかく積極的になり、行動力が湧いてくる。「効かない」という噂は何なのか。こんなに効いた抗うつ剤は初めてである(リタリンは除く)。それに、SSRIより遥かに安い。徐々に量を増やし、現在1日100ミリ飲んでいる。

 巷では尿が出にくくなる等の副作用の報告もあるようだが、僕の場合、若干の眠気(気のせいかも。他にも薬を大量に飲んでいるのでわからない)以外は目立った副作用も無い。

 今まで飲んでいたジェイゾロフト(最初こそ効いたが、その後効かなくなった)は、徐々に量を減らして、今日めでたくゼロになった。薬代も、SSRI時代は2週間で5000円以上払っていたのが2000円台になった。

 願わくば、この効果が続く事を祈るのみである。

 XOOPSの使い道については過去に書いたとおり、私が自死(自殺)遺族であることから、水面下で苦しむ自死遺族の方々を少しでもいいから救いたい。その一念で、サイトを立ち上げた。

 名称は、「自死遺族連絡協議会」。ページはこちら

 XOOPS(ズープス、インターネットサーバーでコミュニティサイトを手軽に作れるツール)の使い道が決まった。

 既にカミングアウトしたから書くが、私は「自死遺族」である。自死とは自殺の事である。両親を自死で失った。その時のショックたるや、言葉では表せない程であった。特に母の焼身自殺はショックだった(父は首吊り)。警察での黒焦げ遺体との対面は、今でも記憶が鮮明に蘇る。

 私は心に重篤な後遺症(PTSD、トラウマ、心の傷)が残り、現在も大量の薬を飲みながら辛うじて生きている。しかし、苦しんでいるのは私だけではない。日本では年間30000人以上が自殺しているのである。単純計算で一日に80人以上が自殺している事になる。当然「自死遺族」も増える。

 自死遺族の苦しみは、経験した者でなければ決してわからない。親族、周囲の好奇の目、遺族は何も悪くないのに責任を追及する刺すような視線、そして何よりも、自殺を止められなかった自分に対する責め。こんな苦しみが他に有ろうか。今まで何度死のうとしたことか。

 自死遺族は確実に増えている。そんな自死遺族の方たちの苦しみを、少しでも和らげるための分かち合い、そのような活動をしている団体はいくつも有るが、私もそれに加わりたい。XOOPSを使ってコミュニティサイトを作り、自死遺族同士の苦しみの分かち合い、語りあい、慰めあいが出来る、そんなコミュニティを作りたい。

 具体的には、フォーラム(掲示板)を使ったサイト作りになるが、あらかじめ断わっておく。自死遺族を茶化したり、冷やかしたりする者は絶対に許さない。このブログにも有るような嫌がらせを行うふざけた奴は、徹底的に追跡究明し、反省を促す。

 自死遺族の人たちが、安心して書き込めるフォーラム作り、これは大変である。最初はゲストの方にも発言をはじめとするほとんどの権限を与えるつもりだが、嫌がらせや冷やかし、荒らしなどが起きた時は、登録制にせざるを得ない。最悪の場合はサイト閉鎖である。もちろん登録で本名を名乗る必要は無いし、メールアドレスは必要だが、Gmail をはじめとするフリーメールサービスはいくらでも有る。匿名性を守ることも、サイトの重要な使命である。

 現在、安全で、安心できるサイト作りを目指して、XOOPSを研究中である。思い立ったが吉日。いつサイトを公開できるかはわからないが、より良いサイト作りを目指して、頑張ろうと思う。

 自死は紛れもなく、日本の大きな社会問題である。何もしないわけにはいかない。身近な人を自死で失って苦しんでいる人を、一人でも多く助けたい。

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