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    <title>マエストロ時津英裕のブログ</title>
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    <updated>2012-05-15T11:19:42Z</updated>
    <subtitle>「マエストロ」とは私のニックネームであり、私は決して自分をマエストロとは思っておりません。基本的に何でもアリです（除くアダルトコンテンツ）。このページにいらしたのも何かの縁。私のメインページ も是非ご覧ください。コメント大歓迎！なお、冷やかし、いたずら、嫌がらせは、徹底的に追跡します。書いて後悔する前に、思いとどまってください。</subtitle>
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    <title>Yahoo! ツールバー</title>
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    <published>2012-05-15T11:16:39Z</published>
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    <summary>今まで Google ツールバーを使ってきたが、自分のサイトを排除するような検索...</summary>
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        <![CDATA[<p>今まで Google ツールバーを使ってきたが、自分のサイトを排除するような検索エンジンのツールを使うのは腹立たしい。</p><p>Google ツールバーをアンインストールし、Yahoo! ツールバーをインストールした。</p><p>Google ツールバーは本当に賢かったので、心配も有るが、しばらく様子を見ようと思う。</p>]]>
        
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    <title>Google</title>
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    <published>2012-05-15T10:12:33Z</published>
    <updated>2012-05-15T10:20:22Z</updated>

    <summary>最近、アクセス解析を見ていると、検索エンジンから私のページに来る人は、Yahoo...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近、アクセス解析を見ていると、検索エンジンから私のページに来る人は、Yahoo! がほとんどで、Google は少ない。Google が、どのような基準で検索アルゴリズムを作っているのかはわからないが、過去にクローキングなどの反則を犯した有名サイトを検索結果から排除したなど、Google は、検索エンジンのリーダーとして、インターネット界を支配してきた。</p><p>しかし、僕のページが排除される理由がわからない。誰かが嫌がらせで Google に嫌われるような細工を僕のページに行っている可能性も有る。</p><p>僕は、ウェブブラウザに Google ツールバーをインストールしており、これは本当に賢く、便利に利用させてもらっているが、Google が、検索エンジンのリーダーである事でのぼせ上り、インターネット全体を支配しようとしている可能性も有り、今後も注意しようと思う。</p>]]>
        
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    <title>ＯＣＮの迷惑メールフィルター</title>
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    <published>2012-05-14T04:29:53Z</published>
    <updated>2012-05-14T04:40:55Z</updated>

    <summary>僕は、秘密だが、汎用のメールアドレスとして、ＯＣＮのメールアドレスを使っている。...</summary>
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        <![CDATA[<p>僕は、秘密だが、汎用のメールアドレスとして、ＯＣＮのメールアドレスを使っている。ネットショッピングやフリーサーバーのレンタルなど、全てこのアドレスを使っている。しかし、このようなサービスを利用していると、悪質なメールアドレスを売る輩により、メールアドレスが業者に広まってしまい、迷惑メールが来るようになる。</p><p>そのため、僕は、ＯＣＮに料金を払って、迷惑メールフィルターのサービスを利用しているのだが、ここ最近、入会した覚えが無い出会い系サイトや、「あなたにお金あげます」、とか、「おめでとうございます」などの迷惑メールが大量に届いている。</p><p>お金を払って迷惑メールフィルターサービスを利用しているのだから、ＯＣＮも真面目にフィルタリングの強化を行うべきである。日本最大手のプロバイダのサービスとは信じがたい。</p>]]>
        
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    <title>カヴァコス／ドゥダメルのコルンゴルト</title>
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    <published>2012-05-11T12:11:05Z</published>
    <updated>2012-05-12T14:53:00Z</updated>

    <summary>ベルリン・フィルの有料映像配信サイトで、カヴァコスのヴァイオリン・ソロとドゥダメ...</summary>
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        <![CDATA[<p>ベルリン・フィルの有料映像配信サイトで、カヴァコスのヴァイオリン・ソロとドゥダメル指揮によるコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲が配信されており、カヴァコスはともかくとしても、ドゥダメルが振っているとなると、興味を抑えきれず、聴いてみた。</p><p>ドゥダメルのオケに関しては、やはりドゥダメルの才能は半端ではなく、ベルリン・フィルの完璧なパフォーマンスと共に凄いと思ったが、カヴァコスのソロに関しては、技術的にはともかく、正直言って失望した。</p><p>カヴァコスのソロは、コルンゴルトとハイフェッツの共同作業により完成された、技術的にも音楽的にも完璧な音楽創造を思うと、ボウイングもフィンガリングもアーティキュレーションも滅茶苦茶。それとも、もうハイフェッツは過去の人になってしまったのだろうか。ハイフェッツの師匠であるレオポルド・アウアー以来、弟子から弟子に１００年以上伝えられてきた秘伝は、もはや誰も受け継がないのか。そう考えると悲しい。</p><p>終楽章の猛スピードには驚いたが、楽譜を隅々まで知っている僕からすると、かなりはしょっている箇所が多く、速ければいいというものではない。ハイフェッツがクルツとニューヨークで演奏したライヴは、やはり猛スピードで、ボウイングもフィンガリングもアーティキュレーションも完璧で一部の隙も無く、本当に凄いが、カヴァコスのような安易なボウイングとフィンガリングやアーティキュレーションであれば、僕でも弾ける。単に速いだけの無味乾燥な演奏である。外面的なだけのソロであり、全く評価できない。</p><p>僕が江藤先生（江藤先生はジンバリストの弟子であり、ジンバリストの師匠はレオポルド・アウアーで、やはり江藤先生も秘伝の伝承者であった）と、ハイフェッツの弟子二人に教わった秘技は特別であり、僕の技術的限界は別として、こんなに安易で外面的な演奏が絶賛されるとは、コルンゴルトの神髄など、まだまだ理解されるまでには時間がかかるのだろう。コルンゴルトの権威と自負する僕からすれば、オケはともかく、あんなお粗末なソロは、世に出して欲しくない。</p><p>コルンゴルトの作風は、本当に奥深く、いくら研究しても、限界というものが無い。こんな有様では、僕が生きている間に、最高傑作であるヴァイオリン協奏曲の、まともな演奏は、多分、誰にも出来ないだろう。</p>]]>
        
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    <title>金環日食</title>
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    <published>2012-05-11T09:06:06Z</published>
    <updated>2012-05-11T09:12:03Z</updated>

    <summary>僕は天文マニアではないが、東京で金環日食が見られるというので、当日の天気がどうな...</summary>
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        <![CDATA[<p>僕は天文マニアではないが、東京で金環日食が見られるというので、当日の天気がどうなるかわからないし、朝、起きる事が出来るかもわからないが、一応日食メガネを買った。</p><p>あと十日。想像を超える天文ショーを見られる可能性が有ると思うと、やはりワクワクしてくる気持ちは抑えられない。準備を整えて、安全に見る事が出来れば、人生観さえも変わるかもしれない。</p><p>自分の心に何が起こるかわからない。とにかく、準備と心構えはしておこう。</p>]]>
        
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    <title>落語家：春風亭昇太さん</title>
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    <published>2012-05-06T08:52:02Z</published>
    <updated>2012-05-06T08:56:32Z</updated>

    <summary>「笑点」でおなじみの落語家。話しは面白いし、顔も悪くない。頭もいい。しかし、「独...</summary>
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        <![CDATA[<p>「笑点」でおなじみの落語家。話しは面白いし、顔も悪くない。頭もいい。しかし、「独身」なのである。１９５９年生まれ。どうして結婚できないのか不思議である。</p><p>これは他人事ではない。１９６２年生まれの僕も独身。春風亭昇太さんは、僕の心の支えである。</p><p>頑張って欲しいと願わんばかりである。</p>]]>
        
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    <title>吉田拓郎「今日までそして明日から」</title>
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    <published>2012-05-04T05:18:21Z</published>
    <updated>2012-05-06T09:55:09Z</updated>

    <summary>日本のフォークソング界のカリスマである吉田拓郎の、最も感動的な歌。僕も、今まで一...</summary>
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        <![CDATA[<p>日本のフォークソング界のカリスマである吉田拓郎の、最も感動的な歌。僕も、今まで一生懸命生きてきた（つもり）。これからどうなるかわからないが、この歌には何度となく励まされた。こんなに単純な歌詞なのに、どうしてここまで心が動くのか？、人生の本質をついているからだろう。素朴な歌に弱い僕の性格も有るのかもしれない。とにかく、日本のフォークソング史に残る歴史的名曲である。２００６年つま恋ライヴ。YouTube より。涙なしには聴けない。</p><p><iframe height="315" src="http://www.youtube.com/embed/B5Ol2r549RY" frameborder="0" width="420" allowfullscreen=""></iframe></p>]]>
        
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    <title>ハリー・ベラフォンテ（スピリチュアル）</title>
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    <published>2012-04-30T05:37:18Z</published>
    <updated>2012-05-06T09:32:03Z</updated>

    <summary>過去にも書いたが（サウンドも公開しています）、アメリカの黒人歌手の歴史に残る名歌...</summary>
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        <![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.korngold.jp/blog/2010/07/post-519.html">過去にも書いたが</a>（サウンドも公開しています）、アメリカの黒人歌手の歴史に残る名歌手であり、エンターテイナーである。「バナナ・ボート」や「ダニー・ボーイ」、「マティルダ」を知らない人はいないだろう。黒人ならではのハスキーで張りのある声で歌われる名曲の数々に魅了された人も多いと思う。また、会場全体を支配してしまう絶妙のトーキングなども、後にも先にも、これ以上の人はいない。</p><p>代表盤が、１９５９年の「カーネギー・ホール・コンサート」である事は、今さら言うまでもないが、僕が幼少時に、母親が持っていたＬＰレコードによって魅力に取りつかれ、僕の音楽性を形成する大きな力になった名アルバムが有る。今は亡き僕の母が、僕が母のお腹の中にいた頃から聴かせてくれていたレコードの一つであり、生まれた時から刷り込まれていたレコードである。今でも、ＣＤを聴くと、愛情豊かで優しかった母親を思い出し、涙が出てくる。</p><p>それは、黒人歌手のカリスマであるベラフォンテが、黒人霊歌（スピリチュアル、奴隷時代の黒人の心情を語った歌）ばかりアカペラで歌ったアルバム、&quot;My Lord What a Mornin&quot; である。以前もＣＤ化されており、アメリカのアマゾンで買って愛聴していたが、今回、再びリマスタリングされ、装いも新たに発売された。</p><p>このアルバムは、まさに黒人霊歌の神髄である。手に入るうちに、値段も安いので、一人でも多くの人に聴いて欲しい。日本のアマゾンでは納期がかかるので、アメリカのアマゾンのＵＲＬを紹介しておく。</p><p><a target="_blank" href="http://www.amazon.com/My-Lord-What-A-Mornin/dp/B000006SUV/ref=sr_1_56?ie=UTF8&amp;qid=1335764202&amp;sr=8-56">My Lord What a Mornin</a></p><p>全てが素晴らしいが、中でも、「Oh Freedom」と「Swing Low」は、涙なしには聴けない。また、今回はボーナス・トラックも含まれており、今までのＣＤを持っている人も、買い替える価値が有る。</p><p>ハリー・ベラフォンテは、黒人歌手の礎を築いたばかりではなく、後に「ＵＳＡフォー・アフリカ」で、歴史的偉業である「ウィ・アー・ザ・ワールド」を主宰するなど、黒人音楽史に残る偉大な歌手であり、エンターテイナーである。不滅の芸術に、一人でも多くの人に接して欲しい。</p><p>［追記］</p><p>過去にも公開したが、「カーネギー・ホール・コンサート」と「スピリチュアル集」から、再びモノラルで代表曲を公開する。ステレオで聴きたい方は、ＣＤを購入してください。</p><p>カーネギー・ホール・ライヴより</p><p>１．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte1.mp3">序奏～いとしのコーラ～シルヴィ</a></p><p>２．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte2.mp3">ジョン・ヘンリー</a></p><p>３．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte3.mp3">バナナ・ボート</a></p><p>４．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte4.mp3">ダニー・ボーイ</a></p><p>５．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte5.mp3">マティルダ～エンディング</a></p><p>スピリチュアル集より</p><p>１．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte6.mp3">Wake Up Jacob</a></p><p>２．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte7.mp3">Ezekiel</a></p><p>３．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte8.mp3">Oh Let Me Fly</a></p><p>４．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte9.mp3">Swing Low</a></p><p>５．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte10.mp3">Stars Shinin'(By 'N By)</a></p><p>６．<a href="http://www.korngold.jp/mp3/belafonte11.mp3">Oh Freedom!</a></p>]]>
        
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    <title>春の陽気のせいか（恨めしや統一教会）．．．</title>
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    <published>2012-04-30T03:25:42Z</published>
    <updated>2012-05-03T06:07:47Z</updated>

    <summary>数日前に、学生時代の切ない恋の思い出について書いたが、あれ以来、毎晩彼女の夢ばか...</summary>
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        <![CDATA[<p>数日前に、学生時代の切ない恋の思い出について書いたが、あれ以来、毎晩彼女の夢ばかり見ている。彼女を統一教会（原理）から脱会させる夢とか、一度きりの思い出の再現とか。とにかく、あんなに生き生きとした彼女を見たのは、あの吉祥寺での出来事が最初で最後だったし、彼女がふりまく笑顔の素敵さは、今でも強烈に記憶に刻まれている。</p><p>今からでもいい。彼女に統一教会から脱会して欲しい。僕と一緒になってくれなくてもいい。思い出だけでもいい。とにかく僕にとって一世一代の大恋愛であった。彼女の事が忘れられない。未練が無いと言えば嘘になる。しかし、どうにもならない事もわかっている。春の陽気のせいか、彼女の事が思い出されて仕方が無い。</p><p>今どこにいるのだろう。日本か、韓国か。何もわからない。サーチエンジンでもヒットしない。しかし、カルト宗教にハマってしまうと、末路は「破滅」である。アイドル歌手だった桜田淳子も、合同結婚式に出て結婚し、芸能界から追放されたではないか。人の心の隙をついて忍び寄るカルト宗教の汚い手口に純粋な心を持った人が騙されて洗脳される。こんな事が有っていいのか。誰でも心に弱みを持っている。特に、若い頃は誰しも悩み事を持っている。それに付け込む輩は絶対に許せない。ましてや結婚相手を勝手に決めるなど人生の運命まで支配するとは、言葉を失う。桐朋もそうだが、有名大学には大抵カルト宗教のグループが有る。もちろん宗教名は名乗らない。普通のサークルなどを装っている。しかし、特に親しくもないのに悩み事などを親身になって聞いてくれる人が現れたら、まずは疑う必要も有る。あまり疑心暗鬼になるのも問題だが、教団施設に連れて行かれて、ビデオを見せられて洗脳されたら終わりである。</p><p>名前は出していませんが、本人であればわかると思います。今からでも間に合います。悪の権化である統一教会（原理）を脱会され、僕にメールください。「無限地獄」など存在しません。あなたの真の幸せを、心から祈っています。</p><p>今でも彼女の事を思い出すと涙が出てくる。今頃どうしているのだろう。</p>]]>
        
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    <title>ＴＡＳＣＡＭ（ＴＥＡＣ）のサウンドユニットその後</title>
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    <published>2012-04-29T10:57:26Z</published>
    <updated>2012-04-29T11:12:55Z</updated>

    <summary>妥協して購入したＴＡＳＣＡＭのＵＳ－１４４ＭＫⅡだが、やはり駄目である。パソコン...</summary>
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        <![CDATA[<p>妥協して購入したＴＡＳＣＡＭのＵＳ－１４４ＭＫⅡだが、やはり駄目である。パソコンのスイッチを入れて、Ｗｉｎｄｏｗｓ７が起動するまで待ち、ようやく起動したのにノイズだらけで再起動を余儀なくされる事が有ったり、Ｗｉｎｄｏｗｓを操作しているうちに、いつの間にか音が出なくなっていたり、元々の音も悪いのだが、とにかく<strong>「真面目に設計しなさい！！」</strong>と言いたい。</p><p>しかし、ＴＡＳＣＡＭ以外のサウンドユニットを探しても、これといったものが無く、また、ＭＡＣ専用のものも多く、やはり写真とサウンドいじりは、今でもマッキントッシュの方がリードしているのだろう。</p><p>大昔、Ｗｉｎｄｏｗｓでサウンドを操作していた頃、Ｌｏｇｉｃというソフトウエアが憧れだったのだが、これもマック専用になってしまい、今、Ｗｉｎｄｏｗｓでサウンド操作をしようと思ったら、事実上スタインバーグの製品しか無い。スタインバーグは、特にヤマハと組んでから、Ｗｉｎｄｏｗｓ環境にも熱心で、 Ｃｕｂａｓｅはもちろん、特に、最近マックに対応したＷａｖｅＬａｂは、Ｗｉｎｄｏｗｓで生まれた波形編集ＣＤライティングソフトの決定版であり、唯一のよりどころではあるが、肝心の手頃なＡＳＩＯ対応サウンドユニットが無いのでは、本末転倒である。</p><p>今さらマックに乗り換える事も出来ない。Ｗｉｎｄｏｗｓで快適なサウンド操作が出来るようになる事を、切に願う。</p>]]>
        
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    <title>高速バス事故で７人死亡</title>
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    <published>2012-04-29T03:03:35Z</published>
    <updated>2012-04-29T03:08:46Z</updated>

    <summary>このところ、交通の痛ましい事故が多い。無免許運転などは論外としても、今回の事故を...</summary>
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        <![CDATA[<p>このところ、交通の痛ましい事故が多い。無免許運転などは論外としても、今回の事故を起こしたドライバーは、難しい大型二種免許を持ったプロドライバーであり、中でも高速バスを運転できるという事は、優秀なドライバーだったと思われるだけに信じがたい。</p><p>居眠り運転だったのだろうか。原因不明だが、とにかく、どんな熟練者であっても、ハンドルを持つ時は特別に気を引き締めないと、一瞬にして不幸に苛まれる。</p><p>気合を入れて運転しなければ！</p>]]>
        
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    <title>精神系の薬について（今日のＴＢＳ報道特集）</title>
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    <published>2012-04-28T09:40:31Z</published>
    <updated>2012-05-03T13:31:03Z</updated>

    <summary>今日のＴＢＳ報道特集で、精神系の薬が特集されていて、他人事ではない気持ちになった...</summary>
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        <name>Maestro</name>
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        <![CDATA[<p>今日のＴＢＳ報道特集で、精神系の薬が特集されていて、他人事ではない気持ちになった。</p><p>僕が向精神薬を初めて飲んだのは、１６歳の時であった。元々感受性が豊かで、それが音楽で開花し、後にいくつかの栄光も手にしたが、有り余る感受性を持て余す事が有り、母親に騙されて病院に連れて行かれた。</p><p>九州のＦ大学病院の精神科だったのだが、当時の精神科は、週に一度、予約制で一時間、主治医の先生が、たっぷりと話を聞いてくれて、適した薬を処方してくれて、医師の指示に従って飲んでいたので、トラブルが起こる事は無かった（今は、この病院でも長時間の面接治療は行っていないらしい）。そのうち、薬を飲まなくても心のコントロールが出来るようになり、薬を卒業した。</p><p>ところが、時は流れ、詳しくは書かないが、１９９９年と２００２年に、極めてショッキングな出来事が起こり、あまりの忌まわしさに、僕は故郷である九州を捨てて上京した。その際、九州で世話になっていた精神科の先生に、「日本一」という慈恵医大病院の牛島定信先生に、詳細な紹介状を書いてもらった。しかし、牛島先生は、最初こそ一時間話を聞いてくれたが（牛島先生が「一時間」というのは、病院としても異例だったとの事）、次の診察からは数分。こんな診察でまともな診療が出来るとは思えないのだが、とにかく日本中から牛島先生を頼って患者が集まって来るので仕方が無いといった感じであった。しかし、「日本一」は伊達ではなく、最小限の診療で的確な薬を処方する牛島先生は、「天才」と云われるだけの事はあった。</p><p>当時の牛島先生の見立てによると、当時の僕の精神状態は、ショック症状で極めて重篤な状態だったらしく、大量の薬を処方された。特に、向精神薬の元祖ウインタミン（コントミンも同じ）、それにカクテル薬で最強で、最も「死」に近い薬であるベゲタミンを処方された時は、ちょっと怖くなったが、牛島先生を信頼して指示通りに飲んでいた。飲まないと、希死念慮などの強迫観念に襲われ、正常な精神状態を維持できないため、飲まないわけにはいかなかった。</p><p>時は流れ、牛島先生が定年で退職されて、別の先生になったのだが、これがもう最悪。実名を公表する。慈恵医大病院の、中西、と、佐藤。とにかく診察時間は最短で、カルテもろくに読んでおらず、薬の話しかしない。完全にふてくされており、薬だけは大量に処方する。とにかく、ウインタミン２５ミリを朝昼晩一錠、寝る前に二錠飲めと言うのである。こんなに強い薬を一日中飲んでいたら、まともな生活など出来ない。他に最強のベゲタミンも有る。他にも抗鬱剤や抗不安剤、睡眠導入剤など、大量の薬を処方されて途方に暮れた。こんなに飲めるはずが無い。仕方なく寝る前だけは飲んでいたが、薬がどんどん貯まって行き、先生に、「飲めません」と、いくら言っても、先生は耳を貸さず処方する。遂に貯めこんだ薬が致死量に達し、先生に「致死量貯まってるんですけど」と言っても、それでも先生は処方を止めない。医者は薬をたくさん処方すると儲かるのだろうか。また、新種の抗鬱剤であるＳＳＲＩやＳＮＲＩは値段も高く、薬代も馬鹿にならない。とにかく、もうこんな診療は懲り懲りと、僕は慈恵医大病院に別れを告げて、近所のメンタルクリニックに乗り替えた。</p><p>薬の悪循環にハマると、大量の向精神薬（メジャー・トランキライザー）、抗不安剤（マイナー・トランキライザー）、抗鬱剤（ＳＳＲＩ、ＳＮＲＩなど新種の薬を含む）、睡眠導入剤などを、腐れ医者の指示通りに飲んでいるうちに脳が麻痺して正常な判断能力を失い、遂にはパニックになって、薬を大量服用して急性薬物中毒になり、死に至る例も有るので、節操なく薬を処方する医者には厳重な注意が必要である。とにかく、脳に直接働きかける精神系の薬は、風邪薬のように気軽に飲める薬ではない事だけは、肝に銘じておくべきである。</p><p>向精神薬は副作用もきつい。九州の先生によると、僕は特に副作用が出やすい体質らしく、処方には細心の注意が必要との事。それなのに、ろくに話も聞かずに大量の薬を処方する慈恵医大の腐れ医師には呆れてしまう。</p><p>特に、ウインタミン（コントミン）とベゲタミンに含まれる塩酸クロルプロマジンには、稀とはいえ、白内障にかかるという副作用が有り、僕は見事にこれに当たり、４０代の若さで目が白内障にかかり、両眼手術した。元々の水晶体はピント調節が出来るが、濁った水晶体の代わりに入れる眼内レンズはピント調節が出来ず、メガネを作り、読書やパソコン操作で不便極まりない。一度濁った水晶体は二度と元に戻る事は無く、運転免許の更新も出来ないので、手術は仕方が無かった。</p><p>また、ベゲタミンには、フェノバルビタール等の危険な成分も含まれており、これが原因でふらつきを生じ、階段から落ちて、危うく死ぬところだった。足を骨折し、激痛と不自由な生活に見舞われたが、生きていたのは不幸中の幸いであった。</p><p>今も貯めこんだウインタミンが５００錠以上、ベゲタミンも沢山ある。これが捨てられないのである。僕は命懸けで生きており、いざとなったら自分で自分の始末をつける覚悟が出来ている。「いよいよとなったら、これらの薬を飲んで死んでしまえばいい」と思う事で、心の安息を保っている部分が無いと言えば嘘になる。</p><p>しかし、時間が解決してくれる部分も有り、心の傷はどんどん回復し、近場の病院では、不要な薬を次々に減らしてくれて、ウインタミンもベゲタミンも今は飲んでおらず、軽い薬が寝る前に残るだけになった。もう一息である。</p><p>ストレス社会である。精神疲労に見舞われて、病院を訪ねる人も多いと思うが、とにかく、念を入れて病院を選ぶ事。薬を処方されたら、例えば、<a target="_blank" href="http://www.jah.ne.jp/~kako/">おくすり１１０番</a>などで、効能や副作用を知った上で飲まれる事をお勧めする。医者と言えども信用できない。信頼できるお医者さんに巡り会えればよいが、腐れ医者も多いので、合わないと思ったら、すぐに医者を替えた方が良い。場合によっては命に係わるので、厳重な注意が必要である。</p><p>皆様の心に、安らぎが訪れる事を、願ってやみません。</p>]]>
        
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    <title>新サーバー</title>
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    <published>2012-04-26T22:08:38Z</published>
    <updated>2012-05-04T12:36:53Z</updated>

    <summary>一部トラブルも有ったが、丸一日かけて、何とか動き出した。新サーバーの感想だが、と...</summary>
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        <name>Maestro</name>
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        <category term="コンピュータ／ネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>一部トラブルも有ったが、丸一日かけて、何とか動き出した。新サーバーの感想だが、とにかく動作が軽い。一瞬とはいえ、ページの表示速度が速くなっており、ブログの再構築などサーバーに負荷がかかる操作は劇的に速くなっている。ＦＴＰによるファイル転送速度やメールチェックも非常に速い。Perl の処理速度も速く、ブラウザのキャッシュではないかと勘違いしてリロードする程である。とにかく、今までとは桁違いであり、現時点で、これ以上は無いであろう。メモリが増えたのと、サーバーマシンの性能も上がっているのだろう。</p><p>繰り返しになるが、<a target="_blank" href="http://www.rapidsite.jp/">ラピッドサイト</a>の強固なサーバーは信頼性抜群で、これ以上は考えられない。これからも、この快適な状態が続く事を願わんばかりである。レンタルサーバーの世界も、ようやく到達点に達したかと思える程のハイパフォーマンスであり、低料金である。</p><p>今後とも、私のサイトを、よろしくお願い致します。</p>]]>
        
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    <title>サーバー移転しました。</title>
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    <published>2012-04-26T00:20:38Z</published>
    <updated>2012-04-29T08:18:56Z</updated>

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        <name>Maestro</name>
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        <![CDATA[<p>現在プロパゲーション中で、このメッセージを読めている方は、新しいサーバーにアクセスされています。世界中のＤＮＳにデータが行きわたるには、１週間ほどかかると思われます。</p><p>僕が初めてレンタルサーバーを借りたのは１９９０年代。まだインターネット黎明期で、国内のプロバイダが用意しているサーバーは容量が少なく、信頼性も低く、音楽配信を行いたい僕には完全に役不足。そこで、ある方の紹介で、世界のレンタルサーバーの老舗である、アメリカの Hiway Internet のサーバーを借りた。月約５０ドルで、容量は５０メガ（ギガではありません）バイト。日本にもレンタルサーバー会社は無いではなかったが、料金は倍以上で回線が細いためレスポンスが悪く、信頼性も低いため、とても利用する気になれなかった。これで RealAudio で音楽配信を行っていたのだが、当時はダイヤルアップ（28800bps）の時代であり、サーバーも共用サーバーしか無く、同じサーバーマシン内に超人気サイトが有ったり、同じサーバーマシンの他サイトがクラッシュしたりすると、もろにとばっちりを受けて、レスポンスが極端に悪くなる。通信速度が遅いので音質も悪い。それでも、国内のサーバー会社よりは格段に良く、当時としては快適に利用していた。作曲家コルンゴルトをテーマにしたページだったのだが、コルンゴルト生誕１００周年終了で、ひとまず区切りとして、ページを閉鎖した。</p><p>この Hiway が、後の NTT-VERIO になり、NTT-VERIO の世界戦略ブランドとして、日本に<a target="_blank" href="http://www.rapidsite.jp/">ラピッドサイト</a>が誕生した。２００３年、自分の演奏録音を配信するサイトを開こうと思い立ち、躊躇なくラピッドサイトを選択。ホームページを開設した。当時はＩＳＤＮの時代。ダイヤルアップよりは格段に良かったが、ストリーミングオーディオには依然スピード不足、サーバーも共用サーバーなので、音切れなどが起きていた。</p><p>そこで、ここは奮発！共用サーバーから NTT-VERIO が開発したＶＰＳ（バーチャル・プライベート・サーバー）にアップグレードしたのだが、容量が３ＧＢで料金が、月１２０００円ほど。料金は高いが、それでも専用サーバーよりは格段に安く、専用サーバー並みのレスポンスと信頼性を持つ強固なサーバーとして、当時としては画期的であった。見かけ上は専用サーバーと変わらず、共用サーバーと違って融通が利き、ルート権限で CPAN などからモジュール等インストールし放題。ＦＴＰやＴＥＬＮＥＴで初めてルートディレクトリまで行けた時には感動した。これでレスポンスは格段に向上。時代はブロードバンドになり、音切れなども無くなり、ＣＤクオリティの音楽配信が可能になった。一度ＶＰＳを体験すると、もう共用サーバーには戻れない。ただ、貧乏人の僕にとって、経済的圧迫は、正直言って苦しかった。</p><p>そんな中、ラピッドサイトがＶＰＳスターター・シリーズという新シリーズをリリース。容量が１０ＧＢで、料金が、何と月１８００円台！矢も楯もたまらず乗り換えた。開発費の元を取ったのか、まさにＶＰＳ価格破壊であった。これで、超低価格の粗悪サーバーを除いて、共用サーバーは過去の遺物になった。しかし、サウンドファイルはファイルサイズが大きく、容量１０ギガでも、どんどんサーバー容量を圧迫していく。何とかならないものかと思っていたのだが、ここにきて、ラピッドサイトがまた快挙！</p><p>ＶＰＳ新シリーズがリリースされ、料金が月３０００円台で、容量が何と１２０ＧＢ！少々出費は増えるが、昔のＶＰＳに比べれば十分安い。今回乗り換えたのが、このサーバーで、サーバーのメモリ容量も増えて、レスポンス抜群。容量は無限大に等しい。容量の心配は無くなった。低価格化に集中したスターター・シリーズと違い、各種有名ソフトウエアがプレインストールされており、初心者に扱いやすくなっただけでなく、容量が格段に増えた事を考え合わせれば、まさに妥当な価格であろう。どこまで高性能なレンタルサーバーが身近になるか予想できないが、これで一段落かもしれない。</p><p>それにしても、ラピッドサイトのサーバーは、さすがに老舗だけ有り信頼性抜群。他社は考えられない。もっと安いサーバーはいくらでも有るが、サーバーには信頼性と高レスポンスが求められる。安いサーバーは、それだけ人件費やサポート体制、サーバーマシンのグレード、サーバーの立地条件（少々の天災でダウンしては困る）、ＯＳの種類など、一見見えない場所で節約しているとしか言いようが無く、例えばＯＳだが、同じ Linux でも、世界ナンバーワンの Red Hat Enterprise Linux と、そのクローンである CentOS では、信頼性が全然違う。また、安いサーバーは、バックアップ体制、監視体制などでも手を抜いており、「安かろう悪かろう」なので、あまり高すぎるのも問題だが、バランスを考えてサーバーを選ぶべきである。独自ドメインを取りさえすれば良いというものではない。なお、サーバーＯＳとしては UNIX（Linux 等）の他に、Windows サーバーも有るが、歴史も信頼性も、UNIX に軍配が上がる。いずれにしても、ネット技術の進化は凄まじく、昔とは隔世の感が有る。</p><p>これからも、私のサイトをよろしくお願い致します。</p><p>［追記］</p><p>サーバー移転に伴い、一部ディレクトリ内のファイルのパーミッションが変になっており、サウンドファイルが一部正常に再生できなかった事をお詫びいたします。<br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>無免許運転の車が小学生の列に、２人死亡。</title>
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    <id>tag:www.korngold.jp,2012:/blog//1.991</id>

    <published>2012-04-23T06:44:10Z</published>
    <updated>2012-04-23T07:57:07Z</updated>

    <summary>死亡者のうち一人は妊娠七か月。流産した赤ちゃんを含めると、３人死亡である。何とも...</summary>
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        <name>Maestro</name>
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        <![CDATA[<p>死亡者のうち一人は妊娠七か月。流産した赤ちゃんを含めると、３人死亡である。</p><p>何とも痛ましい事件である。容疑者は１８歳との事。無免許で運転するだけでももっての外なのに、この違法行為を発見できなかった周りの人たちにも、自覚を促したい。警察の努力により、交通事故死者は減りつつあり、先日もこの事について記事を書いたばかりだが、運転の危険性、モラルについて、社会的な指導の強化を願ってならない。</p><p>二度とこんな悲惨な事故は起こって欲しくない。</p>]]>
        
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