全くブログを書く暇もない。気持ちのすれ違いがこじれて人間関係が終わってしまったり、このところ、色々あり(恥ずかしくて書けない)、う~む。僕が真面目すぎるのがいけないのか。生きていくって難しいね。女心もわからん。
すべてにおいて悪いのは、僕の過去である。「お墓参りしてますか?」と尋ねられて、馬鹿正直な僕は、自分の過去を話してしまう。これを受け入れてもらえなければ、関係は築けないと思うから。ほとんどの人(女)は、この段階で逃げる。
悪いのは僕じゃなく、両親なのに、どうしてこんな不条理な事を味わい続けなければならないのか。怨めしや、僕の両親。


だいじょぶ!
5~6回失恋してるけど、懲りないヤツ、ここにアリ(笑)!
次からはもっとお互いが近い存在になってから、アルバムなど見ながら想い出話と共に!
・・・って、どうでしょう?
新しい恋が失恋の薬!だから。 これからもチャレンジ精神で!
ちろさん、こんばんは。こんな時間にどこから書いてるんですか!?
まあそれはいいとして、両親の死から10年くらい過ぎて、自分の中ではかなり風化しているのだけれど、いきなり聞かされる側には、やはりショッキングなんだなと、今回改めて痛感しました。
何年過ぎても、何十年過ぎても、やはりショッキングな事実には変わりはありませんから、これからは、もう少し慎重になろうと思います。どんなシチュエーションで伝えればいいのだろう。
えーぃ!当たって砕けろだ。下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる。不器用なのは生まれつきだから仕方がない。でも、もう少し慎重になろう。
というわけで、ちろさん、コメントありがとうございました。