生と死の境目なんて、ほんのわずかな隙間で区切られているだけだ。持っている薬全部を飲めば簡単に死ねる。売薬のような飲みにくい薬ではなく、小さな糖衣錠なので、ヨーグルトなどに混ぜれば簡単に飲める。致死量300錠と言われているが、500錠有るから大丈夫だろう。それに、「飲む拘束着」といわれる超強力な薬も200錠有り、これも少し大きいが糖衣錠だから簡単に飲める。
時々無性に死にたくなる。自分が生きている意義が見えなくなる。地位も名誉も無い上に金もない。無い無いづくしである。わずかに親友がいる以外、天涯孤独である。孤独ほど苦しいものは無い。もうこれ以上生死の境をさまようのは嫌だ。しかし、安らかにしていると、だんだん「死」が近づいてくる気がする。自分で自分を支える自信が無い。自分は今まで懸命に人生を歩んできた。どうしてこんなに孤独になってしまうのだろう。


はじめまして!
たまに眠れないときなんかに、時津さんのチャイコ聞いていい気分に浸っているものです。
今夜も聞いてます。いつもありがとう^^
いつも安らぎの時間をいただいてるんで時津さんには元気になってほしいなあって思います。今からまた聞き行ってきます。では~。
hakuさん、コメントありがとうございました。
はて、アップしている曲にチャイコはあったっけ。それとも合奏?それとも...
まあいい。ホントでもウソでも、とりあえず人の好意は素直に受ける主義。いつも演奏を聴いてくれてありがとう。
時津さんの「思い出の録音集」のページにチャイコフスキーは確かにありますね。ソロじゃなくて合奏による弦楽セレナーデですが。
鶴原さん、コメントありがとうございました。ちょっと不思議なコメントですが、いたずらとも思えないので、そのまま公開しています。