ガッツポーズに最初にいちゃもんを付けたのは、相撲ジャーナリストの杉山邦博だったと思うが、この杉山、横審委員にでもなりたいのか、勝ち誇ったようにガッツポーズを非難していたが、こんな三流評論家に踊らされるようでは、横審委員会も落ちるところまで落ちたとしか言いようが無い。
一言で言うと、低レベルな相撲業界が醜態を晒しているという事である。
朝青龍関においては、こんな低レベルな連中など無視して、相撲の王道を歩んで欲しい。
ガッツポーズに最初にいちゃもんを付けたのは、相撲ジャーナリストの杉山邦博だったと思うが、この杉山、横審委員にでもなりたいのか、勝ち誇ったようにガッツポーズを非難していたが、こんな三流評論家に踊らされるようでは、横審委員会も落ちるところまで落ちたとしか言いようが無い。
一言で言うと、低レベルな相撲業界が醜態を晒しているという事である。
朝青龍関においては、こんな低レベルな連中など無視して、相撲の王道を歩んで欲しい。
朝青龍の優勝を快く思わない馬鹿どもは、何かと優勝にケチを付けたいらしい。
要するに朝青龍に優勝してほしくなかったわけで、八つ当たり的な無駄な抵抗をしているようにしか見えない。
優勝したのは朝青龍であり、土俵上で喜びを表して何が悪いのか。神前で感情を爆発させてはいけないと、誰が決めたのか。朝青龍は、かつていなかったタイプの横綱である。「郷に入れば郷に従え」という言葉は有るが、モンゴル人の朝青龍に、「相撲は神事」と言ったところで、理解不能なのではないか。
アンチ朝青龍の馬鹿どもは、予想が外れて朝青龍が優勝したのだから、文句を言う前に、自分の頭を丸めるべきである。
朝青龍は、謝罪する必要は無いし、厳重注意を受けた高砂親方も気の毒である。
いずれにしても、こんな保守的な相撲界に未来は無いと断言できる。
最近の来訪者の検索キーワードで目立つのは、「不況」、「いつまで」である。毎日数人はいる。「底なし不況いつまで続くのか」といった記事を過去に書いた記憶がある。
これだけの来訪者がいるという事は、それだけ不況が深刻だという事なのだが、僕もその渦中にいるわけで、他人事とは思えない。
不況が終わる事を祈りたい。
国民が「いらない」と言っている定額給付金を含んだ2次補正予算が成立した。
自民としては、次の選挙で議席を失うのは確実なのだから、金をばらまいてから解散し、傷口を少しでも少なくしようという魂胆なのだろうが、たかが12000円程度では、かえって逆効果になる可能性もある。
今のねじれ国会は困った事態なのだが、自民としては政権にしがみつきたい。。気持ちはわからないではないが、ここは運を天に任せて下野覚悟の解散から政界再編というのが最も生産的な策だと思うのだが。
結びの一番では白鵬が意地を見せたが、優勝決定戦で見られた、ここ一番での朝青龍の集中力は凄まじかった。流石は朝青龍、見事な優勝!!!本当に、応援した甲斐が有った。
朝青龍関、感動しました。完全復活本当におめでとうございました。
既に完全に乗り切った朝青龍、あとは全勝優勝へ、明日の青白対決が見もの。僕はもちろん朝青龍応援。全勝優勝に向けて、あと一つ、頑張れ朝青龍!!
これで完全に名誉回復した。あとは優勝に向けて突き進むのみ。こればかりは蓋を開けてみなければどうなるか分からない。
それにしても、朝青龍を批判していた大相撲ウォッチャーは、頭を丸める覚悟は出来ているのだろうか。特に、内館牧子、やくみつる、杉山邦博の三人は許しがたい。内館は女だからと言って容赦はしない。あれだけ露骨に中傷していたのだから、頭を丸めるのは当然である。
これで、横綱としても恥ずかしくない星になった。ここまで来たら、もう優勝あるのみ!気合いを入れて応援したい。
テレビで中継を見た。群衆200万人、警備が40000人というから凄い。僕は日本人なのでイマイチピンと来ないが、アメリカ人にとっては、まさに歴史的イベントだったのだろう。
それにしても気になるのは音楽。何か元になる曲があるのだろうか。ソウル歌手が歌ったアメリカを讃える歌は、「ゴッド・セイヴ・ザ・クィーン」、パールマンやヨー・ヨー・マらが演奏したジョン・ウィリアムズ作曲のクラシック音楽は、コープランド「アパラチアの春」とそっくり。元ネタが有るのかもしれないが、ちょっと首をかしげた。
いずれにしても、新大統領の下、世界が平和になることを祈りたい。
白鵬が負けて朝青龍が勝ち、朝青龍が10連勝で単独トップになった。取り組みの後に左腕を気にしていたのが少々気になるが、こうなったらもう優勝しか無い。熱烈に応援したい。
「Windows Vista レジストリ完全攻略」という本を買い、再びレジストリいじりに挑戦したのだが、この本はダメだった。Windows の終了にやたら時間を食うようになったり、起動時に変なメッセージは出るわで、結局コンプリートPCバックアップで元の環境に戻した。
よい子の皆さんは、Windows Vista でのレジストリいじりは止めましょう。
[後日加筆]
その後、この本、項目によっては効果的な事がわかった。終了に時間がかかるのは、終了時にページング・ファイルを削除する設定にすると起こる。それにしてもこの本、内容にムラが有る。TCP/IPの各種パラメータや二次キャッシュ容量など、特に重要な項目が欠けている反面、飛び抜けて難しいパラメータの変更が書かれていたりする。
いずれにしても、Vista のレジストリいじりは、コンプリートPCバックアップ(エディションによっては不可。この場合は復元ポイントを作成)後に、自己責任で行ってください。
ところで、Google でキーワード「Vista レジストリ」で検索すると、「危険なページ」としてフィルタリングがかかったページがズラリと並び、アクセスがブロックされる。これはいくらなんでもやりすぎではないか。
まったく困った人である。落ちぶれた元スターの末路。ハルシオン遊びでもやっていたのか。以前、ハルシオンはベンゾジアゼピン系睡眠導入剤で最も優れていると書いたが、この薬、ストンと眠り、パッチリ目が覚めるのだが、飲みすぎたりアルコールを併用すると、健忘や妄想、譫妄、夢遊などの現象が起こる事がある。
精神に働きかける薬は、多かれ少なかれこのような特性を持つが、中でもハルシオンは、この傾向が強い。これを逆利用してフラフラした感覚を楽しむのがハルシオン遊びである。絶対に真似してはならない。薬を飲んだらすぐ横になるのは基本中の基本である。意識が無いうちに犯罪でも犯したら大変である。
さらに、医師に指示された量を守るのは、薬を飲む上で最も大切な事である。
これで面目を保った。引退する必要もない、後は、出場して優勝を目指すも良し、休場して腕を休めるも良し。大切なのは、無理をしない事。もし出場するのであれば、もちろん優勝に向けて頑張って欲しいし、僕も頑張って応援しようと思う。
朝青龍に引退して欲しい馬鹿相撲ジャーナリスト、馬鹿相撲ウォッチャー、馬鹿横審委員の鼻を明かして、さぞかし朝青龍は痛快な事だろう。
心配だった立ち上がりは乗り越えた。この集中力と体力が、あと12日もつか期待と不安が交錯するが、こうなったら優勝を目指して応援を続けようと思う。
僕は、内閣発足当初から、発足即下野覚悟の解散を主張してきたのだが、悪い予感が的中してしまった。漢字が読めず、夜な夜な高級ホテルのバーで酒を飲む総理を国民が支持するわけがない。
これでは任期いっぱい引き伸ばしても、国民の内閣評価が変わるとは思えず、発足直後解散というチャンスを逸した麻生内閣には、この上ない災難が降りかかることになるであろう。
今日も集中力が切れず、危なげない勝利。調子に乗れば一気に行く可能性も出てきたが、心配であることに変わりはない。頑張ってほしい。
ヒヤリとする場面は有ったが、最後は力強い寄り切りでダメ押しまで出た。これぞ朝青龍。この気合の入った相撲を取る集中力が15日間続くかが問題。予断を許さない状況に変わりは無い。
夜、教育テレビで歴史的名演が放送された。忘れもしないカルロス・クライバーのベト7である。
とにかく、指揮姿があんなにかっこいい指揮者は僕が生きている間には現れないだろう。変幻自在の指揮に追従するバイエルン国立オーケストラも素晴らしい。
この公演は追加公演で、チケット入手に並んで友達になった、白血病で今は亡き森嶋君の事を思い出した。ビデオでPCM録音したものをメタルテープで送ってくれたんだ。
僕のクライバー初体験は1981年スカラ座の「オテロ」。これで才能を確信し、86年の来日公演は全て聴いた。まさに絶頂期のクライバーの冴えまくったタクトである。この二年後、再びスカラ座で「ボエーム」も観た。これも素晴らしかった。
クライバー体験を思う存分出来た僕は、本当に幸せ者である。
Vista のポテンシャルをフルに発揮させたくて、レジストリをいじっていたのだが、考えが甘かった。Windows の終了がやたら時間を食うようになり、レジストリを元に戻しても治らない。あえなく Vista のクリーン・インストールと相成り、今やっと終わった。
さて、アップグレード版の Vista をクリーン・インストールする裏技は公然の事実なので、生まれて初めて試みた。XP の正規版 CD 持ってるんだから問題無いっしょ。念のため方法を記しておこう。真似する人は自己責任で。ただし、僕が持っている Windows Vista は、発売日(2007年1月)に購入した Ultimate 版です。現在発売されているものは、対策されている可能性が有ります。
昨日の昼からかかりっきりだから、17 時間以上かかっている。もう今日はパワーが無い。最後にコンプリート PC バックアップして終わりにしよう。
やはりテキスト無し手探りのレジストリいじりは無謀だった。というわけで、Vista レジストリの本を注文。
先日の稽古総見で精彩を欠き、腕の負傷も心配な朝青龍だが、NHKのインタビューに対し、1月場所出場の意向を伝えたらしい。進退を賭けるには悪すぎる条件だが、日本中の朝青龍ファンの想念で、優勝を祈って応援しようと思う。
朝青龍頑張れ!!
今日は七草。一年の健康を願って、七草粥を食べるのだが、僕はお粥が苦手なので、七草粥ならぬ七草茶漬をたべていた。
これももう9年間食べていない。母が死んでからすべての年中行事にご無沙汰である。季節の行事はちゃんと行わないと、病気になったり色々と体の不具合が起こる。
昔のような家庭だんらんはもう来ないのだろうか。
まったくもって初めて導入した時のトラブルは何だったのか。セキュリティ警告には慣れても、ACPI のドライバが無いという警告が次々に出たのには参った。どこにもドライバが無いのだから。それに、突然の再起動にも参った。はっきりと動かない原因がわかったのは Vincent Burel 氏のオーディオ・プラグインだけ(ドングルを認識しない)。
すっかり嫌気がさした Windows Vista だったが、今回のインストールでは何のトラブルも起こらない。初発売時に買った Windows Vista である。ACPI はどうなったのか。突然の再起動も。これを読んだ人で、Windows Vista に嫌気がさしている人には、動かないソフトを愛用している人を除いて、再導入をお勧めしたい。あくまで自己責任でね。
Windows Vista は、XP より遥かに堅牢な OS である。ハードウエアにトラブルが起こらない限り、落ちる事は、まず無い。セキュリティも強力。初期バージョンで嫌気がさした人も、今が導入のチャンスである。
皆様、明けましておめでとうございます。例によって先の見えない新年ですが、少なくとも言えるのは、「今年も一生懸命」という事です。
昨年は、多くの方から、生きる力、励ましをいただきました。今年も今まで同様、精一杯精進しますので、どうぞよろしくお願い致します。
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