所用でブログ(旧ブログ含む)全体を見回すことになり、ブログを始めた頃の自分と対峙した。
感想は、「あの頃は今よりずっと壊れてたなぁ」という事。書いてある事がことごとく病的である。やはり両親自殺のショックは大きかった。あれを読んだ人は、僕をどのような目で見るのだろう。全くもってアブナイ。死ぬ事しか頭に無かったもんな。
アブナイし危なっかしい。気が狂っていると言われても仕方が無いな。
今、このように考えられるという事は、症状は確実に快方へ向かっているという証拠。まだ大量の薬は手放せないが、後は時間が解決してくれる事を待つのみである。
「自死遺族連絡協議会」のようなサイトを立ち上げようと思い立ったのも、快方に向かっているしるしかもしれない。新サイトでもブログを設けました。今後自死(自殺)関係の記事はあちらのブログに書くことにしよう。これで、僕のメインサイトに付きまとっていた「自殺のトラウマ」を切り離す事が出来る。


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