かつて激烈に批判した事も有るテレ朝の宮嶋泰子アナだが、ここに来て、ようやく肩の力が抜けてきたようである。元々最初の仕事がモスクワ・オリンピックだったという事も有り、「アナウンサーとしての心構えを勘違いしているのではないか」と常々思ってきたと同時に、気の毒な人だなと思ってきたが、今日放送された報道ステーションのシンクロ特集での彼女は、ようやく肩の力が抜けたというか、ナレーションも自然体で好感を持った。
実は、以前から宮嶋泰子の変貌には気づいていたのだが、今日のシンクロ特集で確信に達したと思うので、ブログに書くことにした。宮嶋泰子アナ、今までお疲れ様でした。


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