どんな怨みが有ったのか知らないが、一線を越えてしまった卒業生。僕も小中学校時代にはバカ教師に酷い目に遭ったので、気持ちはわかるが、一線を越えて人生を台無しにする事は無い。
この神谷という教師は楽器を投げて抵抗したらしいが、音楽教師が楽器を投げるなど言語道断。バカ丸出しである。音楽に命を賭けているなら楽器を投げたりはしない。投げるくらいなら死を選ぶ。まさに教師の恥晒しである。
僕も、小学校3年の時の担任で習字が得意のO(女性)と、中学1年の時の担任で美術のF(男性)は、今まで殺したいという気持ちは有ったが、相手は低レベルなバカなのだから、まともに相手にする価値も無いと今では思っている。
バカ教師に付けられた心の傷は、時間が解決した。今回の容疑者は、まだ若い。教師は落ちこぼれバカばかり(最近は不正合格バカ教師も多いようだが)だから、余程ひどい目に遭ったのだろう。世のバカ教師たちは、卒業生に刺されないように、自らを戒めるべきである。
しかし、過去にも書いたが、「バカは死ななきゃ治らない」、「バカにつける薬は無い」とも言うから、世のバカ教師たちは、生徒に刺される前に、自分で死ぬべきである。そうすれば、今回の容疑者のような気の毒な人も出ず、バカはいなくなり、一石二鳥である。


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