遂にボロを出したヒラリー・クリントン

 僕はかねがねヒラリー・クリントンの事を「高慢ちきな野心の塊」と思っていたが、今回のオバマ候補の暗殺を願うかのような失言は、「女の野望」の終焉と言ってよいだろう。

 不謹慎にも程がある。劣勢に立って出た「本音」は、ヒラリー・クリントンの「敗北確実」、「副大統領にも不適格」という現実になるであろう。

 「野心」だけは一人前だが、「勝負師」としての「品格」に欠ける。間接的に相手の死を願うなど、はっきり言って、「人間失格」である。

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このページは、Maestroが2008年5月25日 01:15に書いたブログ記事です。

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