僕が使っている Image::Magick は、バージョン 6.4.0 である。ところが今日、システムをリブートしたところ、削除したはずのバージョン 6.0.7 が復活していた。バージョン 6.0.7 は、サーバーにプレインストールされているバージョンである。どうして復活したのか不気味である。「二度と出るな!」と、再び削除したが、どうしてこんな摩訶不思議な現象が起こるのだろう。いずれにしても気味が悪い。
[後日加筆]
後にわかったが、この日未明、ラピッドサイトで一斉メンテナンスを行っていたらしい。問い合わせたところ、そのために旧バージョンが復活したのだろうとの事だった。


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